「誰かとコラボしたい」って言ったら、小説を朗読してもらったという奇跡のような話。

わたしが毎日連載している《原稿用紙1枚の物語》という連載で、「誰かコラボしませんか?」と発信したところ、なんと「朗読をしてくれる」という方が現れました。

noteユーザの服部ユタカさんです。

そして、「さすが」と唸る仕事の速さで、この朗読作品がアップされました。

作者の私が聴いても、まるで別の作品です。

文章表現に加え、朗読表現が厚みを足してくれていて、ぼくが伝えた語った抑揚を見事に表現してくれています。というか、想像以上でした。

服部ユタカさん、ありがとうございました。

なんだか「がんばってきて良かった」と思う出来事でした。

One clap, two clap, three clap, forty?

By clapping more or less, you can signal to us which stories really stand out.