「誰かとコラボしたい」って言ったら、小説を朗読してもらったという奇跡のような話。
わたしが毎日連載している《原稿用紙1枚の物語》という連載で、「誰かコラボしませんか?」と発信したところ、なんと「朗読をしてくれる」という方が現れました。
noteユーザの服部ユタカさんです。
そして、「さすが」と唸る仕事の速さで、この朗読作品がアップされました。
バンドマンの日常【朗読】 | 服部ユタカ@ほぼ毎朝晩音声配信 | note
ケンさん https://note.mu/kentakeshige の「原稿用紙1枚の物語」より1篇、 バンドマンの日常 https://note.mu/kentakeshige/n/n990d7f86beb1 を朗読させていただきまし…note.mu
ケンさん https://note.mu/kentakeshige の「原稿用紙1枚の物語」より1篇、 バンドマンの日常 https://note.mu/kentakeshige/n/n990d7f86beb1 を朗読させていただきまし…note.mu
作者の私が聴いても、まるで別の作品です。
文章表現に加え、朗読表現が厚みを足してくれていて、ぼくが伝えた語った抑揚を見事に表現してくれています。というか、想像以上でした。
服部ユタカさん、ありがとうございました。
なんだか「がんばってきて良かった」と思う出来事でした。