楽しい休日の過ごし方。

Kenichiro Tsukada
Feb 23, 2017 · 2 min read
  1. 時間を有意義に使う
    日常業務ではなくてはならない存在になったITデバイス。
    今回の3日間の休日では直面しない第三者とのコミュニケーションは取らないと決めた。

結果。自分と家族との時間、それ以外、実際に触れ合う人々や自然の力を
深く読み取る事ができる。

2.フアヒンの日の出を眺める

今回の旅行ではどんだけ眠くても日の出の30分前に起きて何も考えず眺める事でした。運良く聞こえるのは波の音と風、鳥の声のみ。誰一人と会わずに日の出を眺めました。

3.マンションでなく一軒家で時を過ごす。

バンコクではマンションに住んでいるのでホテルではなくどうしても静かな住宅地に宿泊したかった。

3.食を楽しむ

これは私の中では一番簡単。エビとカニさえ食べてればoK

4.家族との時間を大事にする。

妻と3人の子供達、日本から姉と姪っ子で家族旅行を楽しんだ。
長女が学校に通い出し土日が休みの子供とはなかなか時間が合わず遠出はできないが、時間を作り出して旅行することに意味を感じた。
時間は限られていて時間を作り出しどのように使うことができるのかを日々考えながら今後を過ごしていきたいと思う。

全てのミッションを達成して充実した休日を過ごすことができた。