あの時、僕はギターを始めて。人の前に立つという大きなギフトを15歳で手にした。

技術が伴うと、人の目に入る。

自惚れることも、無我夢中になることも、輝くことも分かった。

すると突然周りは私の指摘ばかりを行う。

批判をする。足りないところを、ダメなところの様に言ってくる。

そのとき自分が知ってる人間より、自分のことを知ってる人間がか多いことに気づいた。

自分に足りないところが解ると、それを直そうとしない自分がいた。

それを指摘した人が、僕を応援してくれる人だった。

僕を応援してくれる人は、僕がバントを辞めても応援してくれてる。

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Clapping shows how much you appreciated I’m not healthy so far’s story.