音声認識挑戦中。
音声認識でテキストを起こすことに、慣れてきました。
音声認識とのお付き合いは案外長く、6年前から高価なソフトを購入、ちょこちょこと使ってはタイピングに戻る、ということを繰り返していました。
でもこのゴールデンウィークから、「音声認識を入力の中心にする」と決め、とりあえずすべての入力を音声で行っています。
腱鞘炎の防止になる、単純に文字が速く書ける、などメリットはとても大きいです。
自分の声に照れないこと。萎えないこと。
発声しながらも考えをまとめられ、創作に集中できること。
このあたりが乗り越えるべき課題だと思います。