申請書に疲れたとき。
いまって、すごい楽しくて楽しくてしょうがないけど死ぬ気分。
用意が悪いわたしのせいかもしれないけど、これはこれでいいかなとも思う。
いま、勉強すべきこととか知識がドンドン増えていってて、視野も広がって、考え方も変わっていってて、それと同時にアウトプットもしてて
インとアウトで嵐みたいになってる。
気付くのが遅すぎたかもはあるけと、でもいつ、遅いってのはなくて、気付けたときに全力出してやるのみ。遅いなんて時期はない!なんて
この土日は間違いなく勝負だ!
めちゃくそ勉強して、めちゃくそ書く!
流されず、自分のやりたいこと。
時間の使い方だけは間違えないようにしよう
進学はどうしよう。
このテーマで受け入れてくれる共生の研究室があったら是非とも移りたい。学ぶために。でもそれって悲しくないか?まあいいか。
でも、人生で大きな研究テーマを持つことって憧れる。いつまでも夢になってしまうのはとてもアカンけど。
PDで残るとして、そういう風に移動してテーマ変えていってもいいかな。
これまでのわたしの博士にいきたい理由ってなんだったんだろう。モチベーション持つためとか、心意気とか、指導者の指導方法に影響するから博士いきたいっていいと思う。
けど確実にいまの私の博士いきたいの理由はちがう。
これを明らかにしたい!とか研究へのモチベーションからくる博士いきたい、かな。
これもドンドン変わっていくんだろうか。変わっていくんだろうな。面白いな。
思ったのは、研究室の手法とか研究フィールドとかの条件で、ある研究室に特異的な研究テーマは面白いし目立ってて、賞を獲りやすいし自慢になるけれど、、、博士いきたいひとには向かないかもね。注意が必要だなと思った。
もし今後後輩から相談が来たらそう言おう。
最初から博士行きたいなんてひと、少ないと思うけどさ。