日報 14 (20170516)


仕事

開発チームが開発を進めていく上で、それが進めていきやすいような環境や体制、フローを考えて作ること、浮かび上がってきた間接的な課題に対応することなどは、本来開発して作り上げるものとは全く関係ないものではあるけれども大切だから一定の時間を費やしてやるのだけども、それは仕事のための本来の時間とは別で捻出されたものがあったりする。長い目をみれば、トータルにかかるはずだった時間が短縮されることにはなるとは思うのだけども、「仕事」としてみたときには果たしてそれは適切なことなのだろうか。事がうまく進まないことにストレスを感じるので対応していくのだけども、そうして余計な消耗が起きていると感じる。単純に要領の悪さなのだろうか、それともリソースの足りなさなのか。
どんなにリソースがあっても足りていると思うことはないという話を聞いたことがあるのだけども、そういったこと込みで現状を見て認識し、そして順々にやっていければ理想ではある。

プログラム

書いてるのかな。コードを書いているような気もするけども、よくわからない。

プライベート

普段夕食はご飯食なのだけども、今日はトマトとウスターの効いたパスタを作っていてくれた。疲れて帰った日は食欲もなくて食べれないこともあるのだけども、とても美味しく感じれた。本当に有り難い。

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