台湾フェスタ2017
Mark Yu -taipeimonochrome
41

記事とはあまり関係がないのですが、直木賞を受賞した東山彰良の「流」を読みました。これまで台湾とは無縁だったのですが、軽妙な描写で台湾の空気を感じる小説でした。描写は作者の個性であって台湾そのものではないのですが。

でも作者が台湾出身のようですね。空気感も伊達ではないのか。

日本と台湾、中国の関係、少しだけ興味を持った夏の一日であります。

One clap, two clap, three clap, forty?

By clapping more or less, you can signal to us which stories really stand out.