【一音一音の響きの深いことよ。】

お昼にうなぎを頂いてから、

「やまとことば合宿」へ!

生き方の中に無意識に現われ出ている言葉の響き。

発してきた言葉が今を創り、

発する言葉が未来を創る。

「音義」という着眼点を知るまでは、

「恭」という漢字の意味くらいは調べれども、

一音一音にこんな奥深い意味があるとはつゆしらず。

・桑原が長く学ぶ人は「マ行(真理・本質)」が付く人が多い

・恭祐の「ス音」は、進み、切り拓き、まとめ、統べるの意

・0→1に燃えるのは「ケ音(毛)」の仕業

・言語が絶えると、民族も文明も環境も滅ぶ

己の人生に、

これほどまでに言葉が息づいているとは。

去年は、自分の姓名判断ができたけども、

今年は、意思決定の軸、他者との関係性、

人生や日本全体との関わりから捉まえんとしている。

日本の原点に学び、未来づくりに活かして生こう。

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