English Activity at 2017-12-27 (Wed)

Summary

しごとの基礎英語

  • 「Yes, of course. You can it. Over there.」という感じで出てきた。 taste が聞き取れなくて try あったほうがいいっけ…?と悩みながら苦し紛れに出た感じ。
  • 宮下さんの回答も良さげで以前出てきた「That's where you can taste sake.」はいい感じだったな。That’s where …の 「… なのはそこです」は汎用性高いのでちゃんと覚えておきたいところ。
  • 番組の回答の「Yes, you can taste all the sake on that table. I hope you’ll like it.」だった。一言いい感じに言葉が追加できてるー
  • taste は「試食、試飲する」の意味なので、try とかは必要なかった。
  • see/look, hear/listen の様に感覚を表す動詞には自発的なものと自然に発生するものとのニュアンスの違いがあるのが基本だけど、taste はどちらの用途でも利用できるとのこと。
  • “I hope you’ll it はそのままだと「気に入ってくれるといいのですが…」という感じの意味だけれど、おもてなしの際にはぜひとも利用したいフレーズだとか。何らかのサービスを提供する際(ラーメンを置いた後とか、映画のチケットのチェックの際など)に一声追加するだけで、相手はとてもいい気分。ワクワクする気分になるんだとか。大西先生もスキな言葉らしい。