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Photo by Chris Lawton on Unsplash

こんにちは、イリウダです。

先日オンラインで完結する「パーソナルカラー診断」を受けました。

日本のサービスでしたが、海外にいても自分の写真を送信だけで診断してもらえます。

実は以前からこのパーソナルカラーにはとても悩んでいて…

小学生:何も意識せずに生きていた
中学生:制服、または胴着
高校生:胴着、ジャージ、たまに制服
専門学生:常にスーツ(学校の方針)
社会人:ユニフォーム

小学生の頃から(幸運なことに?)着る服が外部から決められていたため、自分のファッションについて深く考える必要がなかったんです。

日本では基本は引きこもりだったため、仕事以外ではほとんど出歩かなかったし。

でも最近になってママ友と出かける機会が増え、「着る服が分からない」という問題にぶち当たりました、、、

イエローベース?ブルーベース??

洋服のコーディネイトや山ほどある「色」から自分に似合う色を選ぶのが大変すぎて、もう専門家に丸投げしようという結論に至ったんですよね。

そしたらなんと!!

ブルべとイエベの中間色である 「グリーンベース」という診断を受けた のです。

グリーンベースってなに!?笑

ということで、今回は「グリベ」と専門の方に診断された私が、その診断結果をにシェアしたいと思います。

イエローベースの服もブルーベースの服もイマイチしっくりこない方はぜひ参考にして頂けたらと!

グリーンベース(パーソナルカラー)とは?

まずはグリーンベースとはなんぞやという話を。

「グリーンベース」(通称グリベ)とは、 ブルーベースとイエローベースを併せ持った「中間色」 だそうです。

海外ではオリーブスキンやニュートラルスキンと呼ばれることもあるそう。

日本の芸能人で言うと、元AKBでタレントの指原莉乃さんや有村架純さんなどがグリーンベースの持ち主のようですね。

ネットの無料診断では「オータム」だった

私は素肌が色白ではなく、なんとなくイエローっぽい自覚があったので、絶対に「イエベ」だろうと思い込んでいました。

ネットに載っているブルべ夏・ブルべ冬、の人のスキントーンを見てみても、みんな色白でどう考えても自分と同じようなタイプではない。

もっと言うと、パステルカラーが致命的に似合わないことをかなり前から知っていたので「私はイエローベースオータム」ではないか?

ネットの無料診断でも「イエベオータム」と診断されたしきっとそうに違いない!

と、確信に近いものがありました(笑)

なので色のことは全然分からないながらも、オータムに似合うと言われている色をチョイスしていたんですよね。

でもなんか、全然似合ってないんですよ。。。(笑)

とにかく似合わない。

だから何を着れば良いのか本当に分からない状態でした。

そして専門家に診断を受けて、蓋を開けてみたら「グリベ」だったということです。爆

グリーンベースに似合う色って?

グリベの肌色は、ネット上ではイエローべース・グリーンベースに囚われず、自分の好きな色に挑戦して良いと書かれていることが多いんですよね。

グリーンベースのあなたはとても幸運ですよ。
ニュートラルなアンダートーンを持つ人はクールとウォームどちらの色も簡単に使いこなせるのですから。

グリベ肌の人は、ブルベ・イエベどちらの要素も均等に持っているから、基本的に色は何でも似合うのが強み! 相性を気にすることなく、自分の好きな色を好きなだけ、思う存分楽しんじゃいましょう。

でもこれ絶対嘘やーん!!って思ったわけですよ(笑)

だって私、持っている洋服がほとんど似合ってないもん!!爆

グリーンベースに似合う色・髪型やメイクは?

ではいよいよ、私が実際に診断された結果をご紹介します。

持っている洋服何を着てもしっくりこない方はぜひ参考にしてください。

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私の場合、ビビッドカラーが得意で、淡いカラーが苦手という診断をされました。

イエベ・ブルべ関係なく、ハッキリとした色が似合い、パステルカラーやくすんだ色などが似合わない。

そしてクローゼットを開けたら、「くすんだカラー」のオンパレード。(笑)

そりゃ違和感を感じるわけですよ。

でもまさか、自分にビビッドカラーが似合うなんて思ってもいませんでした。

これからは少しずつ取り入れてみたいと思います。

グリベに似合う髪型(ヘアスタイル)

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こちらは私の顔のパーツなども参考にしながら診断して頂いた結果だと思うのですが、髪形はこのような感じになりました。

ロングの期間が長かったため、目から鱗が落ちましたよ、、、

ただ育児中はちょっとこの髪型は鬱陶しいかな。。。(笑)

グリベに似合うメイクカラー

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なるほど、アイシャドウはこんな感じなのか。。。

今までブラウン以外を使ったことが無いので、ブルーグリーンやイエローなんかは機会があれば挑戦してみたいですよね。

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チークやリップは今までオレンジを使っていたので、こちらも意外でした。

色って奥深いんだな~~。

同じグリーンベースでも似合う色は人それぞれ

今回はグリベの私が受けた診断結果をご紹介しましたが、これはあくまでも私のスキントーンの話なので、参考にならないグリベさんもいらっしゃると思います。

また、この診断ではカラーだけでなく顔のパーツの傾向やスタイル・骨格の傾向なども合わせてみてもらい、どういう系のファッションにすればいいのか、どういう素材をどのような組み合わせればスタイルアップにつながるかも詳しく診断してもらえ、服を選ぶというストレスが超軽減されたと思います。

やっぱりプロの仕事はすごい。

みなさんも日々の「洋服選び」のストレス軽減のために、パーソナルカラー診断を受けられてはいかがでしょうか^^

Originally published at https://japoleira.com on July 12, 2020.


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Photo by Library of Congress on Unsplash

先日のトランプ大統領の「チャイニーズウイルス」発言、まるで子供の喧嘩を見ているようでした。

先に中国が意味の分からないことを言い始めたから、トランプ大統領が政治判断で(ムカついて)言い返した。

この気持ちは多少分かります。これが居酒屋のおじさんたちの口げんかであれば、誰も気に留めないでしょう。

しかし、アメリカ大統領という立場の彼がこの発言をしたことで、大きすぎる代償を払わされる人達がいます。

それが、私たち「日本人」を含む「アジア人」です。

欧米では「アジア人」は一つのカテゴリー。

日本人も中国人も韓国人もタイ人も、区別されません。

日本にはトランプ支持派の方が多いようですが、これについて東京大学名誉教授のロバートキャンベル氏が分かりやすくツイートされていました。

まさにこれで。

ここで噛みつかれている方は、自分が日本国内で人種差別や暴行をされる心配がないから言っていられるんだろうなと心から思います。

冒頭にも書きましたが、先に中国が意味の分からないことを言い始めたから、トランプ大統領が政治判断として(ムカついて)言い返した。

日本ではここが争点になってるんです。

でも、本当に恐ろしいのはここから発展しかねない「アジア人の悲劇」。

この問題は深刻です。

トランプ大統領が使った「チャイニーズ」という単語には、形容詞の他に「人々」という意味も含まれます。

コロナウイルスで被害を受けた中国人も当然「チャイニーズ」なのですから、被害を受けた中国人の一部は激怒し、アメリカに憎しみを覚えるでしょう。

そして世界中に存在する一定数のアジア人ヘイターも、「そうだ!チャイニーズが悪いんだ!」と、より結束させる危険性が増えました。

その一定数のヘイター達の中でもさらに頭がおかしい集団は、アジア人を無差別に攻撃します。

彼らには「日本人」と「中国人」の区別はつきませんから、アジア人の顔をしていれば、当然日本人にも暴行を加えます。

両親がアジア系のアメリカ人ももちろん対象。

留学生、女性、子供関わらずです。

実際に、毎日このような事件が海外では起きています。

結局残っているのは、民族間の憎しみのみ。

中国とトランプ大統領の子供の喧嘩は「戦争を引き起こしかねない」んですよ。

Twitterのタイムラインを見ていると、日本語ツイートはほぼほぼ「よくやった」「いいぞトランプ!」と言う感じだったのですが、私はドン引きしてしまいました。

みんなトランプと中国の「口喧嘩」に興味があって、このトランプの発言から「世界中でアジア人が受ける悲劇」が想像できないんだな、と。

自分達も海を渡れば「いじめの標的」であることに、気が付かないんだなと。

もちろん、頭のおかしいヘイターは一部です。すべての人が差別をしてくるわけではありません。

ですが、そのような「一部のヘイター達」は、日本を含む世界中に存在します。

パレスチナ人でもいましたよね、日本人女性に差別発言した人。

もちろん、暴言を吐く方が悪いのは間違いないので周囲の人が助けたパレスチナの差別事件についてはこれで済みましたが…

海外旅行や留学で日本人が「ウイルスウイルス!」と指差され、暴言や暴行を受けないという保証は全くあらず、その相手は暴行を「悪い」とも思っていません。

暴言が暴行に代わり、暴行が殺人に変わったらどうするんでしょうか。

頭のおかしいヘイターは、このコロナパンデミックを最大限に活用し、ここぞとばかりに日頃のアジア人に対する(謎の)憎しみをぶつけようとします。

「我らがトランプ大統領だって”チャイニーズウイルス”って言った!これは正当だ!!」と解釈し、暴行を正当化するんですよ。頭がおかしいから。

だからトランプ大統領のこの発言は、元々世界中に存在した「アジア人ヘイター達」の結束をさらに強めたのは間違いないんですよね。

チャイニーズウイルスと言わなくても、みんな中国武漢発祥と知っている

既にウイルスの名前は「COIV-19(新型コロナウイルス)」と正式に決まっており、これだけ猛威を振るっているんです。

当然、世界中の人々にだって「中国の武漢で見つかったウイルス」という共通認識はとっくの昔からあります。

「アメリカが持ってきた」「イタリアウイルス」「日本ウイルス」など。

中国が先に挑発を仕掛けた喧嘩であれ、今、売られた喧嘩を買うほどの状況でしょうか。

もっと言うと、トランプ大統領が「チャイニーズウイルス」と言い返したくらいで、中国の工作は止まるのでしょうか。

トランプ大統領は意味不明な中国に対して「なにを言ってるんですか?」と大人の対応をした方が、少なくとも現地に住むアジア人には良かったでしょう。

わざわざ「人々」という意味の含まれる単語を使い、人種差別を煽るような言い方をしなくても、状況は好転せずともこれほどまでに民族間の憎しみ合いを生むことは無かったはずです。

すぐに差別だ!と考える人の心こそが差別の原因?

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「差別だ!と考える人の心こそが差別の原因」という意見は本当によく聞きますが、私はそう思いません。

実際にこのような権力者の発言で差別を正当化する人は存在し、それが暴行事件になっているので「差別だと考える人の心こそが差別の原因」「民度の問題」と言い続けていても、被害者が増えるだけで何の解決にもならないですから。

自分がアジア人差別の被害者になれば、また考え方も変わるのかもしれませんね。

ブラジルという国では、人種差別はあまり見ません。

しかしながら、以下でも記事にしていますが、悪気なくナチュラルにアジア人差別を受けることは多々ある。

差別は悪いとみんな知っているけど、差別が世界から無くなることも残念ながら無いのです。

アジア人の3歳娘を育てる親として、海外に住むアジア人として、このトランプの発言に感化されたヘイター達の暴動が、この国まで届かないことを心から祈っています。


数日前に行われたサンパウロのカーニバルで、 原爆ドームがテーマになっているとTwitter上で若干炎上していたため、ブラジル人に代わり今回の 原爆ドームがなぜカーニバルで取り上げられたのか、その理由についてこの記事では解説 をしたいと思います。

カーニバルで「原爆」をモチーフにするのって酷くない?

ブラジル、サンパウロのカーニバルという、どの角度から考えても「お祭り」で、「原爆」をモチーフにされると日本人としては怒りを通り越してショックを受けると思います。

それは日本人であれば当たり前ですし、実際、日本にいる日本人の感情はそうなると思うんですよね。

私は広島・長崎の出身ではないけど、日本人にとって本当に辛く・重いテーマですから。

「お祭り」に「戦争」の惨事をわざわざテーマとして選び、大騒ぎするなんて不謹慎にもほどがあるだろ、と。

ただ、ここからはブラジル人を代弁させて頂こうと思うのですが…

ブラジルのカーニバルは、そもそも「騒ぐためのもの」ではなく、一緒に踊るチームで一つのテーマを決め「芸術作品」として表現する場所 です。

日本ではあまり知られていないかもしれませんが、あのカーニバルにはたくさんのチームが参加していて、 毎年各地で「優勝」が決まるんですよね。

パレードの作品テーマには「社会的メッセージ」が組み込まれることが多く、今までも人権問題・フェミニズム・森林破壊や奴隷の歴史など、たくさんの重いテーマが扱われていました。

今回日本人の間で話題になっている「原爆のモチーフ」も、当然、日本人をバカにするためのものではなく、きちんとしたテーマを設けられています。

原爆モチーフを掲げたカーニバルチームの「テーマ」とは?

今回原爆モチーフを選んだ、サンパウロのチームである「ゴールデンイーグル」のテーマは…

知識(文明)の良い点と悪い点

これがこのパレードの作品の大きなテーマです。

石器時代から車輪の発明に始まり、飛行機、ロボットなど、パレードの前半では、人間の「知識」の進化を表現しています。

しかし、やがてその進化は「核兵器」「原子爆弾」まで到達。

そして後半の 最大の見せ場で、「知識」の最大の「負債」の象徴として、被害を受けた「原爆ドーム」に繋がっていく のです。

ちなみに、原爆ドームの前で踊っている一人の老人?コスチュームの男性は、知の象徴である「アインシュタイン」です。

彼と原爆ドームをコントラストにすることで、観客が「知識」の良い点と悪い点をハッキリと認識できるよう工夫されています。

以下はブラジルで一番大きな報道ステーションである「GLOBO」で掲載された記事ですが、こちらにもその詳細が書かれています。

Águia de Ouro mostra lado bom e ruim da sabedoria, da invenção da roda à bomba atômica

ポルトガル語なのでちょっと分かりにくいと思いますが、Google翻訳すれば大体の流れは分かるかなと!

あと、動画ではパレードの様子が見られますが、「原爆の悲惨な状況をダンスで楽しんでいる様子」ではなく、苦しみや悲しみとして表現されています。

インパクトは強いので閲覧注意で!

カーニバルで原爆モチーフを選んだチームって?

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ちなみに今回、原爆のモチーフをカーニバルの中に選定したのは、サンパウロの「ゴールデンイーグル」というチームです。

友人にも結構聞かれたりするのですが、ブラジルのカーニバルはリオデジャネイロだけではなく国中で行われます。

今回の原爆ドームのチームは、前述の通り、リオではなくサンパウロのチーム。

タイムリーな追記になりますが、先ほど、こちらのチームの優勝が決まりました。

現地の日本人は原爆モチーフについては何も思わないと思う。

Twitterでは日本に対する侮辱!みたいな感じでバズってしまっていましたが、真相としてはその意図に大きな誤解があります。

確かに絵が絵なので、衝撃的であることは間違いないんですけどね…爆

ブラジルの国民性をある程度知っている現地在住の日本人であれば、この衝撃的なモチーフを掲げられた瞬間、「あ、今年はアンチ戦争のテーマかな…?」と瞬間的に想像付くのかな~と。

でも、普通に考えてブラジルのことを知らない日本人の方が圧倒的に多いわけですから、まぁ炎上してしまうのは仕方ないですよね。

あまりにもデリケートなテーマですし、わざわざ外国が表現すること!?ってなる日本人の方は当然いらっしゃるだろう思います。

ただ今回のブラジル側の主張をまとめると、「文明の進化の良い点と悪い点」というテーマに沿い、 行き過ぎた知識や文明の進歩はやがて兵器に変わって被害をもたらす、決して「良い面」だけではないんですよ、という、文明の進化の「負」の象徴として、原爆のモチーフが使われた ということ。

この炎上では、そもそも「カーニバルで表現される作品」は、お祭り・バカ騒ぎして楽しむものではない、という日本人の知らない事実も表に上がって来たのではないかなと思います。

日本人・ブラジル人の中でも賛否がはっきりと分かれる

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ということで、ブラジル人に代わって今回のネガティブな面でのカーニバル騒動の代弁をしてみたのですが…

今回のテーマに関して日本国内では、この作品の制作者の意図を分かっていたとしても「不快だ」と言う人と、わざわざ日本の重いテーマを選び発信してくれてありがとう、という意見にハッキリと分かれています。

また、ブラジル国内でも「このテーマは我々が扱ってよいテーマではない」「日本人にあまりにも配慮がない」と言う人と、「風化させてはいけない事実であり、日本の問題だけではなく"世界の原爆"として扱うべきで、若い世代にも発信していくべきだ」というブラジル人に分かれています。

私個人的な意見では、 日本人として今回の「原爆ドーム」というモチーフを選んでもらえたことは、喜ばしい事だったと思います。

実際、話すこと・話題にすることをタブー化させ続けていると、事実も風化されてしまうという面も少なからずあるのかなと。

あくまでもこれは私個人の意見ですが、広島、長崎で二度も原爆の被害を受け、苦しみながらも逞しく生き抜き、そして世界に向けて原爆の悲惨さを発信し続けた「山口彊」さんのような方の行動・姿勢に敬意を示したい。(現在Netflix「Twice(二重被爆)」で視聴できます)

今回のブラジルのカーニバルで「原爆ドーム」がモチーフにされたことも、ここに重なるのかなと。

言い換えるとつまり、日本以外にも「原爆」は絶対に繰り返されてはいけないと発信してくれる国が世界にあるということの証明ですから。

ただ、それが頭でわかっていても、実際に広島・長崎で現在進行形で苦しんでいる方々もいるわけで。

感情が追い付かない方が大勢いるのもまた当然。

本当に難しい問題だなとしみじみと考えさせられましたが、このように人々に影響を与え、議論を生み、考えさせ、忘れさせないようにする、という意味で「有意義」と判断されたからこそ、このゴールデンイーグルが優勝、という結果に終わったのではないでしょうか。

そんなことをブラジルにいながら感じました。

Originally published at https://life.japoleira.com on February 25, 2020.

About

Limi iliuda

is a Japanese blogger. addicted to Netflix,chocolate,brazil.日本語記事👉 https://medium.com/p/1e8665172425/

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