〈Vivaldi ブラウザのズーム機能について〉

正式な名称がわからないんだが、
ズームバーとかスライダーとかいうのだろうか。
ブラウザ右下にちょこんとあるこれのこと。

緒言

これって
Opera12系には馴染み深くて、
派生のQupzillaやOtterにも付属してたと思います。
つい最近正しい使い方をおぼえた(やっとか!というツッコミがありそうですが)。
あまりに嬉しくてノートしている次第です。

これまではバーの丸いポッチをスライドさせて表示サイズを変えていたのですが、100%からいきなり300%になって、
「もうすこし微妙な調整できないんだろうか。まったく使い物にならんプンプン。」
とか思っていました。
だいたいこんな時は利用者側のテクニック不足が原因なんですね。

ちゃんとした使い方

さて本題。
丸いポッチをクリックします。

OSによって表示のしかたが違うようですが、輪郭に色がつきます。

図のような矢印キーをポコポコ押すと10%幅で拡大縮小ができます。
操作完了しましたら、空白部位で左右マウスクリックすれば点灯が消え、
モードが解除されます。

へぇぇぇぇぇぇぇ
すごい技やないか !
感動 !!
とか思ってるキミ。
キミって情弱だよね。
そう言いうわたしも、ほんの3日前までそうだったんだけど。

おしまい

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