つながりとわかれるということ

ずっと文章になりたいけど、何年あとに少し自分の気持ちが言葉をできて書ける。(この文章は自分ブログの中国語の文章から訳した)

半ヶ月前に I さんとちょっと討論してたって、facebookやtwitterなどこういうSocial Mediaの必要性や邪魔する可能性だった。
今あまり使わないも含めたら、facebook、twitter、Google+、Skype、Instagram、Plurk、PTT/PTT2。他のはまた就職スタイルSocial Mediaもたまに使っている。facebookなどSocial Mediaが流行して、09年からfacebook使っている私は正直に結構飽きた。

実は小さいから手紙が大好きだけど、ネットで人間関係を繋がりことは私にとって確かに大切。最初には小学校5年から学校の「ネット英語クラス」で、アメリカの同じ10代の子どもとメールPen Palだったし、また中学校とき同じ興味のネットフレンドできて、高校時代から台湾他のところの友達や日本や海外の友達と連絡するためよく使っている。また大学から他のところで暮らして、親が大変心配なので、自分は何をしているなど情報や写真をシェアする。作業するときもだいたいパソコンで、メッセージならも結構早く返事して、たまに友達が私こんなことで実験ジョックしたこともある。

「うるさいね。」
今はシェアも写真結構多いけど、特に院生になったあとこいうものが邪魔やストレスになるやうるさいだと思うし、もっと本人と話してきて、声を聞ける感じがスキだ、これで空気や呼吸が感じれる。

台湾人はだいたいfacebookが嵌まってるのでなにもシェアしいいねする。今は何をしている、どこにいる、どんな気持ち持ってる、パブリックやプライベートや全部シェアする。なのでよく必要じゃないや違い情報いっぱいある、見なくても大丈夫のも。「お前のこんなこと全然興味ないしこんなプライベートのこともシェアするか。」

つまらないんだ。
でもこれはも一つ人と繋がり方、特にこれからまた会えるか会えないか分からないん方と。


繋がりことに戻る。

私これまでも、これからもの人生は沢山人たちが来るし行くも、大事な人もタイミングや人生にとって変わっている。これで、歳が伸ばして、これまで誰との人間関係や誰は本気にお互いにケアしていることは言える。
私は小さいからよく自分から他の人と繋がっている方だ、そして人生でもっと遠くところに行ったらもっと多く人と出会えて、どのくらい人とどんなきっかけに縁ができたことで、こんなグローバル世界に生きても、遠距離や他の原因にとして死にまでまた一回二回何回でも会えるか会えないか実はかなり難しいんだと思うので、ネットでは一つ繋がったら見守れるし繋がれる方法や空間だ。

前に読んでた東さんの本のこと感じだ。

大学時代の相手またフランスに留学して先週皆と晩ごはんあとカフェに行った帰るときちょっとハグしたなんか2年前に彼は交換留学に行って私と友達と空港に見送りした時同じちょっとつらい気持ち。これで人と別れるの気持ちがどのくらい辛く、感情のリンクと必要が実はすごく大事の自分の気持ちが分かった。これで、またこの感情や人間関係が別れたくないし忘れられたくない。

「どんどん海外に暮らしてこれから皆の人生はどうになるね。これから心がずっと繋がっているかなこんな大事な仲間。」これまであんまり泣くなかったけど怖い感じ確かにあるんだ。
一番怖いことのは、時間を過ごして、写真見ても相手の顔もどんどん覚えなくなる、ただ自分のイメージで相手の模様をパズルすることだ。

だからある親友は私に「彦美は『連てくれ』のTiramisuだ!」言わられた。忘れられたくないけど、軽くてストレスなれない、そして遠いところで見守っていても心が近い感じれる人間関係は一番お互いに信頼できてバランスがある人間関係だと思う。

人々は人生の道が違うので来ると別れることがよくあるし、未来のためにどこへ発展することも良いことだ。お互いにケアしたら絶対感じれるも私一つ信じていること。人々はただ人生のバスに乗り換えし、また会えるチャンスがあるんだ、今は昔より便利すぎるので。確かに前の話と逆みたいけど、ポジティブとネガティヴ考えこと一緒持ったらもいいことだと思うんだ。

そして私ずっと思っている、おもってするのはただあの人、あのこと、実はもういっぱいんだ。


恋ならまだ分からない、確かにこれまで自分はだいたい毎回台湾に帰る飛行機の中でちょっと涙が出てたけど遠距離恋愛は大丈夫も言ってた。

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