近日
ただ最近一ヶ月くらいのことを書きたいです。
6月から期末期間に2つ卒業式と論文ミーティングと母の手術と端午連休と日本語能力試験だった。
卒業式参加しましたけど、ほとんど質性研究するうち研究科の生徒たちはだいたい2.5–3.5年卒業しますのでまだ卒業していない。またうち研究科フランスのDouble Degreeや交換留学すれば、学位証書をもらい時間はもっと長くなります。半分に同期のクラスメイトは来年1月フランスにDouble Degree選抜のため論文の計画口試を頑張っています、9月にいっぱい計画口試があることもうイメージができました。笑
もう教授と日本に行く前に論文が終わらないと約束した自分の修論もちょっとギリギリそうですが、同期の中でもう早いです。とっても自由のペースで研究していましが、やはりかなり興味があることで情熱も時間管理も良くなれる、あとうちの教授はすごくポジティブな人なので。今の研究はまだ他の人しっかりやってたことがないので国際研究会に投稿したいし、また歴史について出版できそうです。

とにかく苦手な文献もたくさんがあるけどまた頑張ります。
母の病氣は続いて治療中、小卒業式後に手術してた疲れ過ぎしないように同じ生活するけど手術あとすぐ生活のことできそうし、まだ一週間のにまた会社に行くこと実は心配しているけどしばらく大丈夫そうです。また8月中旬まで基本の治療があります。この半年くらいこれで自分の体調も心の状態も2、3回崩したことがありますが今はもう大丈夫です。
これでまた色んな自分の気持ちを見つけていて、小さいから本当に家族メンバーからのストレスを持ってくれて、自分もそのストレスをどんどん増えされたことを発見。家族について色んな葛藤があってコミュニケーションして、自分はこれからの人生のチャンスを諦めたくない自分は利己的な人なのか、何年間くらいの問題は解決できるかまだ分かりませんがもうできることやってみました。姉として弟のことがかなり苦手ことなんかつらいけど、もうできることやってみたのでもう自分の問題ではないだと思います。有効なコミュニケーションはお互いすることだ。
そして26歳になりました。
意外に結構忙しかった誕生日。たぶんうちの誕生日はだいたい期末テスト期間あるいは夏休み期間であるけど、大学2年までずっと家族と友達と一緒に祝う会するので、クリスマスやバレンタインは1人でも大丈夫けど、1人で誕生日するとか1日中ずっと1人の感じがいやだ。なので毎年あの日は遊びに行こうか何をするって絶対1人一日中家にいないように思っている。
結構寂しがり屋?笑 でもそれより毎年の誕生日ってその1年間の自分の思い出やまた何が出来たかこころの成長などを振り返り考えることもっと大事です。特にこの2年間院生になってまた色んな本を読んで用事で海外によく行ってたって院生ライフはシンプルのでもっと自分の心と会話できます。またこの間に哲学を勉強していてもっと深い考えことが出来て、心の深いところでもっとたくさんことが発見。あともっと密度が高く精錬的な話しを練習しています。


先週また日本語能力試験受けた。「また」というのは、去年年末もう受けたのにまた?
でもまた日本語を勉強する始まったあと初夏試験だった。去年夏はフランスにインターンシップしてたのでただ年末のしか行けないけど年末のはいつも伝説的難しい。笑
また交換留学申し込みし今回早稲田に行こうかと色んなバイトや仕事やイベントはこれで条件なので受けた。結局早稲田は1年間の交換留学なので交換留学期間はただ1年間しかできないから早稲田はもう行けないそうですけど。とにかくN1受けた。どうになるでしょうあんまり考えたくないけど去年年末N2を受けた感じと似てます。

院生以外、これから3ヶ月の期間ジャーナリストになります。
台湾である医療寄与賞で毎年の候補者と関係者にインタビューして色んな寄与事蹟を確認すること、今年は第26回です。
正直にこれは初めてジャーナリストになることでかなり緊張している、前のインターンシップはガイド記録で今回の仕事と全然違う。つまりこれまでジャーナリストの経験値がない。でも訓練してたときこれは研究生にとって似合うことだと思いますね。

はいそいうことで、わたしはある候補者にインタビューしますが……うちの候補者は今年6月初旬に逝去。Σ(゚д゚ノ;)ノ
その候補者は1918年アメリカで生まれて、1960年から台湾で宣教して今台湾である病院をできた神父です。その神父もうちの大学の在台復校協力者1人だった。(今の学校ではなく、わたし大学の頃は台北であるカトリック大学に行きました。その大学昔は北京であった)
これで推薦者にインタビューしかいけない。宣教士みんなはよく他のところに行くので台北以外また台南など台湾全島の2–3ところに行く可能性も高いし、協力調査者みんなも結構老人なので今はどこにいるだろう、と神父など普段には控えめ生活しています。ネットでニュースや情報結構多いけど結構難しいですね。笑
あるカトリックの親友に知り合いた関係者いるか頼んで、また頑張るので、このジャーナリストのことまた今度で書きます。