デジタルヘルスがすぐにはアメリカの医療を救えないかもしれない理由
SR
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SRさん

いつも勉強になる&非常に有難い記事を書いて頂き、ありがとうございます!是非、師匠と呼ばせて頂きたい:)

私は、日本の某メーカで、癌を治療する医療機器の開発に従事しておりました。今は西海岸で影武者の如く、デジタルヘルスのMedical Affairsに関わっております。

いつか、米国でデジタルヘルス(医療機器プログラム(日本のReguratoryの用語):診断や治療を行うアプリ)の開発(Clinical EngineeringやDesign)の仕事に就きたいので、SRさんの記事等を拝読しながら、日夜勉強強しております。

今後も記事の更新抔を応援しておりますので、是非頑張ってください!!

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