『細木数子 魔女の履歴書』

テレビを殆ど観ないので本人については何とも言えない部分があるものの(細木数子が引退?したのは2008年なので、今はテレビに出てるのかもよく分からないのですが)細木数子の成り上がりストーリーが凄まじくて一気に読んでしまった。読むと分かるが、この人の生き様そのものが占術ってそんなに人生に関係ないんじゃないかと思うぐらいドギツくパワフルに自分の人生をコントールしている(笑)まぁ「それも占術のウチですよ」と言う話になるかもだけど…

「細木数子 魔女の履歴書 (講談社+α文庫) Kindle版」
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