Nippo vol.11
8/25 Masato's intern nippo

こんにちは、将人です。日報投稿をこちら別webサイトを使うことにしました。教えてくださった久保っち、くみくみさんありがとうございます!今後はここに書きためて行きます。なんと、ブログ形式にのっとって書くのは初です。ちょっとうれしい。僕自身、中学一年生からfacebookを利用しているチャラチャラなSNS元年世代でした。確かfacebook日本語対応が2008年(同年)なので、遡れば中一のころの僕がフィードに現れます。良い子のみんなは絶対に検索しちゃだめですよ。いいですか。
さあ今日も元気よく行きたいと思います~~!
本日の作業はグロースチームインターン勉強会、みん食SEOブレスト、wantedly記事推敲、日報移行作業でした。
<勉強会にて>
「良いタイトル(文章)ってなんだろう?」というテーマで自主勉強会vol.2が本日スタートしました。こうだいのアイディアを聞いていたのですが、タイトル以前に、KHのファンを増やしてそもそもの読者数を増やす、という案でした。テーマクラッシャーkodai。この若手はにこやかにブッ込んできます。まじか。(勿論いいタイトルへの案も出してくれました。話題にかつぎあげてごめんねw)
ですがこのポイントは非常に重要だな~と思いました。マガジンという媒体がどういう層に対し、どういう内容を発信すべきなのか、というとても根本的な部分を見直す議論です。「疑似体験」というテーマが根本にありますが、それは、既存HIKERに向けてなのか、新規HIKERに向けてなのか。記事ごとにターゲットを変えるのか否か。それによって「食事」をフォーカスするのか「体験」をフォーカスするのか。この話題はターゲティング、セグメンテーションというのでしょうか。
「良いタイトル」という漠然としていて、表面的なテクニックだけの話に陥りそうな話題でしたが、彼のおかげでより根本的な部分に気づくことができました。まだこれといった答えは見つかっていませんが、是非考えていきたいと思います。こうだいありがとう!
個人的には~~が美味しいそう!的な情報より、”Pop-Up感”を推すことが大事なのでは?と思っています。つまり僕は「体験」おしのコンテンツになるべきかなと。というのも、数あるグルメメディアですが、その数は圧倒的に多く、情報が多すぎて陳腐化していると感じます。(favyとか。笑)なので、そこに自ら埋もれに行くよりは、KitchHikeならではの「Pop-Up」という魅力を押し出した方がいいのではないかな、という考えです。ただ、レビュー記事はCOOKにとっても貴重な資料、ポートフォリオの一部となることから、一概に体験ばかり推すのも良くないとも思いました。
<みん食とっとことっとこう作戦>
最近は「みん食」を至る所に書きなぐる作戦をしています。もしかして「みん食」のキャンペーンロゴなんかもあったら楽しそう???という妄想が始まってしまいました。近々みん食キャンペーンが全国的に行われると思うので、みなさんスクランブル交差点のモニターなどはちゃんと見ておいてくださいね。雅也さんたちによる「みん食」のプロパガンダムービーなんかも面白そうですね。やろうかな。


おわりに
写真も載せれるようになったので、日報の幅が広がりました。(もはや日報なのかどうかも分かりませんが。。。笑)ちなみに僕のターゲティングはKHのみなさん。帰りの電車、お仕事もう一息のお供になれれば幸いです。甘くも辛くもないですが、そこそこの風味があるようなコンテンツにしていきたいです~。
それでは、今日もお疲れ様でした。
また!
masato
