在日同胞と日本の関係者朝鮮民族教育の権利擁護のための闘争展開
Jul 24, 2017 · 2 min read
2017/07/21
在日同胞と日本の関係者朝鮮民族教育の権利擁護のための闘争展開
(平壌7月21一発朝鮮中央通信)
在日朝鮮学校の教育支援制度の適用を禁止した日本当局を糾弾する「金曜行動」が14日、文部科学省の前で行われた。
総連朝鮮大学の学生と保護者、在日同胞、日本の人々がここに参加した。
参加者は、まだ朝鮮学校だけが補助金支給の対象から除外されていると糾弾した。
日本政府が朝鮮学校だけ補助金支給対象から排除することは、不当な民族差別であるだけでなく、子供たちの学びの権利さえ侵害する非人間的な行為だと断罪した。
彼らは在日朝鮮学生の将来のために、より団結して最後まで戦って勝利しようと呼びかけた。




