在日同胞青年学生北侵戦争演習に反対して抗議闘争展開
2017/08/24
在日同胞青年学生北侵戦争演習に反対して抗議闘争展開
在日本朝鮮青年同盟(朝青)と「在日韓国青年同盟」(韓青)、在日本朝鮮留学生同盟と「祖国統一在日韓国人生徒会」など、在日同胞青年学生団体のメンバーで構成され、在日同胞青年学生抗議団が22日、日本の米国大使館前で米帝と南朝鮮傀儡好戦狂の「乙支フリーダムガーディアン」合同軍事演習を強行に関する抗議闘争を展開した。
日本の警察当局が米国大使館の前に、複数台の機動警察装甲車と100人余りの武装警察に血警戒網を張って抗議団の前途を遮り、出た。
抗議団は、警察の暴圧の中でもためらうことなく「米国は侵略的な核戦争演習を直ちにやめなさい!」、「反共和国制裁と圧殺策動を直ちに撤回せよ!」、「無謀な対朝鮮敵視政策を転換し、平和協定の締結にしろ! “、”自主統一を妨げる妨害策動をやめなさい!」、「分断の元凶米国は朝鮮半島からすぐ退け!」、「サドゥ配置を直ちに撤回せよ!」と書いたフランカードを持って大使館前まで接近して憎しみと怒りに満ちたスローガンを叫んで、また叫んだ。
大使館周辺で米帝の罪を糾弾する抗議放送をしていた放送宣伝車大使館前まで近づいて抗議放送を続けて突きつけた。
そして大使館周辺は抗議団構成員の高騰怒りのスローガン声でガレージあふれた。
朝青と「韓青」の代表が抗議文をランドクた。
彼らはトランプ政権が「炎と怒り」を騒いで「斬首作戦」だ、「予防戦争」だ、「先制打撃」だながらボルリョノトは、今回の戦争演習こそ朝鮮半島と周辺地域の軍事的緊張を高度に激化させる根本的な原因と断罪した。
それとともに彼らは “戦争が私朝鮮半島で生まれた人が死んでもそこ死ぬ」という妄言で、私たちの民族の激怒を醸し出すことも足りなくて、朝鮮半島情勢を制御不可能な核戦争勃発の局面に追い込んでいる侵略者米帝を峻烈糾弾した。
この日、在日同胞青年学生は、米国と南朝鮮好戦狂の北侵核戦争策動を断固粉砕国の自主的統一を実現するための民族挙げての反米神殿の先頭に立っていく愛族愛国の意志を明確に誇示した。


2017/08/27
在日同胞青年学生駐日米国大使館の前で北侵核戦争演習を中止するのを強く要求
南朝鮮メディアの報道によると、22日、在日同胞青年学生の連合チェーン在日同胞青年学生抗議団の声援100人余りが駐日米国大使館の前で「乙支フリーダムガーディアン」北侵核戦争演習の中断を強く要求した。
参加者は、準備してきた各種のグホパンを持って、「米国は侵略的な核戦争演習を直ちにやめなさい!」、「無謀な対朝鮮敵視政策を転換し、平和協定の締結に出ろ!」、「自主統一を妨げる妨害策動をやめなさい!」などのスローガンを声の高さウェアた。
参加者は、抗議文ランドクで「トランプ政権が<炎と怒り>を騒い<斬首作戦>だ、<予防戦争>だ、<先制打撃>だし強行している今回の演習策動こそ朝鮮半島とその周辺地域の軍事的緊張を高度に激化させる根本的な原因だ」と指摘した。続いて「戦争が私朝鮮半島で私であり数千人が死んでも、そこに死ぬこと」という妄言を遠慮なく増え置くことにより、私たちの民族の激怒を呼び起こすことも足りなくて、朝鮮半島を制御不可能な核戦争勃発の局面に追い込んでいるとしながらトランプの妄言を強く糾弾した。
最後に、在日同胞青年学生抗議団は、わが民族同士の旗の下に北と南、海外の青年学生と団結して愛する祖国の平和を守るしようと決意した。



