総連の結成は在日朝鮮人運動の発展で必要切り替えをもたらした歴史的な出来事である


2017/05/25

総連の結成は在日朝鮮人運動の発展で必要切り替えをもたらした歴史的な出来事である

(抜取)
総連結成35周年在日朝鮮人に感謝団の談話
1990年5月25日
最後に、祖国統一問題について簡単に言うでしょう。
今日祖国を統一するうえで重要なのは、南朝鮮で米帝侵略者を追い出すことです。米帝は民族分裂の張本人であり、祖国統一の基本的な障害です。今、私たち人民はもちろん、世界の進歩的人民も、米軍が南朝鮮から撤退するのを強く要求しています。しかし、米帝は内外の強力な要求を無視もしていない私たちの「南侵の脅威」を口実に南朝鮮を彼らの植民地であり続け掌握しようとあらゆる策動を行っている。北と南、これ不可侵宣言を採択しようという私たちの提案を南朝鮮傀儡徒党が必死に受け入れないことも、彼らに祖国統一の意思がないのに原因があるが、より重要なのは、米国の干渉策動と関連しています。
私たちは、北と南が不可侵宣言を採択して、私たちと米国の間で締結された停戦協定を平和協定に変えるための会談をしようということを終始提起しています。北と南が不可侵宣言を採択して、私たちと米国が平和協定を締結すれば、米国が南朝鮮に彼らの軍隊と核兵器を残す口実がなくなります。米国当局者はこれを知っているので、表面上は北南間の対話を歓迎するかのようにしかし、中には、会話も平和も、私たちの国の統一もある反対しています。現実には、米帝侵略者を南朝鮮にそのまま置いては、私たち人民の祖国統一偉業を実現することができないことを示しています。
米帝侵略者を南朝鮮から追い出し寝る南朝鮮人民が反米自主化闘争を力強く展開すべきです。
これまでは、南朝鮮人民がアメリカを解放者、援助者であると考えています。そうしたら南朝鮮人民の思想・精神状態を支配したのは、米国を崇拝して恐れている崇米、コンミ思想があった。しかし、今日の南朝鮮人民は崇米、コンミ思想から外れ反米自主化、逆の反核闘争に果敢に立ち上がっています。
闘争に立ち上がる線人民大衆の力は何によっても、当該出すことはありません。イランでは、すべてのイスラム教徒が死を覚悟してこぞってや戦ったのでパフラヴィ独裁政権をコクロ下げイスラム教共和国を宣言することができました。南朝鮮人民も遠くないと人民のように、誰もが立ち上がってから現ファッショ独裁政権を歴史の墓の中に埋めてその上に外勢がなくファッショがない多くの新しい世界では、民主の新しい世界を建設立てるもので北と南、海外の全同胞は力を合わせて統一された一つの朝鮮を立てることです。
祖国統一偉業を実現するうえで、総連と在日同胞たちが担当している仕事が非常に重要です。
総連は祖国統一事業を普及するという私たちの党の方針を仰ぎ、この事業を電気ミスティック・、全同胞的な事業に確固切り替えなければならない。総連は、特に民段階同胞、未組織同胞との民族団結事業をさらに強化し、日本に来る南朝鮮人との事業もよくて、祖国統一偉業の実現に積極的に寄与すべきです。
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