本来ユーザー(※)が体験すべきであったけれども、これまでの常識では誰も考えなかったこと、実現させようとも思いつかなかったような体験を、未来を待たずに一足先に体験する
VR(Virtual Reality)の可能性についての思索 -仲間との対話の中での雑感-
Yuichi Inobori
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例えば、部屋の間取り図の中にVRで入り込み、あるべきレイアウトをより早期に素早く検証するというようなものでしょうか?http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2015/pr20151102/pr20151102.html

私もUXコンサルの会社にいるのでどうしても偏った視点になってしまいますが、第三のパターンというのは「よりユーザにとって価値のあるものを生むために、サービス設計プロセスを変える」というところに多く隠れているかもしれません。

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