あるイベントの運営側としての覚書

思いつくままに、(暗い情念込みで)

仲間へのリスペクトは必要。ただしリスペクトされるだけのものも必要。

スタッフのジョブの引継は丁寧に、正確に。 全員もしくはリーダーに共有されていなくても、現場レベルで対応できれば、それで良い。(リーダーが隅から隅まで知る必要はない←現実的に無理)

仕事のリスクヘッジとしての分担。ひとりで抱え込まない・込ませない。

進捗の共有。進捗の見えぬものほど、クオリティが高くても共同作業の意味はない。

仲間だからこその甘えは禁物。仲間であればこそ、けじめをつけろ。

愚痴らない。
今回ほど、愚痴ることの危険性をいやというほど思い知らされることはなかったな。人は見て、判断しなくては。(昨年も注意下のに、今年もとはね。俺自身の見立ての失敗。)

だれもがそれぞれの仕事を抱え、ぎりぎりのところでイベントを成功させようと努力している。だからこそ、ほかのスタッフへの配慮なくして、成功はないと考えている。

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