村田蓮舫こと 謝蓮舫に対する疑惑と 違反容疑

追加
※子供のパスポート子供の出生証明が台湾にあるか調べてください国籍法詐欺で摘発できます
※疑惑 追加★2004年の総統選挙に台湾人として 投票行動
※追加 ★脱税疑惑

◆①公職選挙法違反
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1985年官報と2004年選挙公報の記載の不一致による公文書不実記載。立候補資格のない外国籍を隠す目的で、2004年選挙公報とHP上に帰化と虚偽の事項を公表。以降、3回に渡って参議院議員に当選。
証拠隠滅を目的として2016年にHP上の記述を削除。
本人は二重国籍であったが、認識は無かったと説明しています。

◆②国籍法違反
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日本国籍と中華民国国籍を二重に取得、維持。2016年現在でもこの状態が継続している事を既に認める告白を行っています。
期間は26年〜31年間で説明は二転三転している状況です。

国籍法16条
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◆③戸籍法違反
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 26〜31年間に渡り違法な戸籍を取得、行使

◆④旅券法違反
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日本国パスポートと中華民国パスポートを二重に所持。2016年現在、有効な中華民国パスポートを所持していなければ実施出来ない行政手続きである国籍喪失申請を中華民国に対して行っている旨の告白を行っています。中華民国パスポートの有効期限は最大10年であり、告白が事実であれば、蓮舫氏は参議院議員の立場でありながら、自ら代表処に赴き、パスポートの更新を行っていた事になります。

上記犯罪は既に有志による確認が取れており、本人も認めています。これらは、日台両国の法令に同時に違反する国際犯罪です。なお、所得税法違反(脱税)、相続税法違反(脱税)、犯罪収益移転防止法違反、政治資金規正法違反、等、未確認の疑惑が多く存在します。国会議員として、国民に虚偽の事実の公表を行い、自身の犯罪を隠す目的で虚偽の説明を行い、現在でも虚偽の説明を続けています。日台の捜査機関は協力し、直ちに国際犯罪の実態解明を行ってください。

犯罪が行われた明白な証拠物が、1985年官報と2004年選挙公報に
残されています。これらの確認を行うだけで犯罪の立証が可能です。
検察は、証拠隠滅を防ぐために直ちに身柄の確保に動いて下さい。

蓮舫議員は、菅内閣に於いて、外交問題に関する閣議での討議、決定にも
参画しています。ことは、国会法、内閣法、憲法にも及ぶ重大案件です。
参議院は、直ちに問題の把握分析に努めて下さい。

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