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元々「カメラ」は、家電商品では無く、単なる精密機器で、人間がフィルムを巻き上げていましたからね。はめ込み式で取り替えの効かないバッテリーは、電池が切れたらサヨウナラ、ですしねぇ。

でも各メーカーは、小型化、バッテリー容量による長時間、大量枚数を売りにしたいので、規格電池を使いたがらないようで。

これも、「これからどんな写真生活を過ごしてもらいたいか」という、メーカーがライフスタイルまで意識しているか、と同時に、消費者側も目先の価格に惑わされず、それに乗っかれるか?ってところであようか。

賢いメーカーと、賢い消費者が互いに呼応しないと…ってところなのかなぁ。

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