Sign in

akka


はじめに

どんなイベントだったか

ScalaMatsuriという恐らく国内最大級のScalaイベントの後夜祭として、Scalaに関するLTを13個もするというイベントでした。 弊社はScalaMatsuri 2017スポンサー枠としてLTをさせて頂きました。


はじめに

勉強会の様子

多くのエンジニアの方々にご参加頂き総勢20名程度の勉強会となりました!!
それぞれの会社からScalaやakka、スクラムや機械学習などについて講演を行いました。

ナイルのLT

勉強会の内容として、弊社からはScalaや以前のブログでも取り上げているakkaなどについてLTを行いました。

「PHP開発者がScalaに入門して苦しんだ話」

PHPからScalaを使い始めるにあたって苦労した点やハマった所などを紹介しました。


はじめに


イベント概要

このイベントはヒトクセ様、ネットマーケティング様との三社合同で行ったもので各社それぞれの視点からマイクロサービスの業務利用について語ったものです。

発表内容

マイクロサービス構成を活かしてフロントエンドの開発を加速する

マイクロサービス化の障壁

『業務に負担なく風評をチェックしたい』というリクエストに応えた話

複数サービスを共存させるために 試行錯誤したこと

akka-streamのマイクロサービスへの適用

うるう秒対策


Grafanaとは

b18f9904295df3252d80911bc95d7145

Zabbix + grafanaについて

zabbix3系はUIがモダンになったという話も聞きますが、2.4系など従来のUIのzabbixを使用していることが多いのではないでしょうか?しかもUIのためだけに既存のzabbixのバージョンを上げるのもなかなか大変です。


はじめに


開発合宿とは

今年の会場

今年の会場は千葉県南房総にあるコミュニティスペース「まるも」を利用させていただきました。こちらでは開発合宿プランというものを提供しており、作業スペースとしての「まるも」以外にも、近隣の宿泊施設の予約までセットでお願いすることができます。

まるものようす

何をしたか

去年はScalaをテーマにしましたが、今年は特に条件を設けずにチームだけ作り、「発表できるものを作ってくれ」とだけ伝えて実施してみました。

合宿の様子

ともかく会場がオシャレすぎて写真ばっかり撮ってきたので、幾つか紹介します。(うっかり300枚以上撮ったので、ほんの一部ですが)


Jupyter Notebookとは

Jupyter Notebookは、様々なところで話題になっていますが、ブラウザ上で動く対話型のデータ解析環境です。

事前の準備

今回はインフラチームに、リモートサーバーを準備してもらいその上にJupyter Notebookをインストールしてもらいました。これでURLを共有する事でみんなで同じNotebookを見られ、さらに各自でNotebookを作成できるようになりました。

JupyterNotebookのキャプチャ

勉強会の流れ

今回の勉強会の参加者は、インターン、役員から人事、サポート、コンサルタントやディレクターなど様々な人達にご参加頂き、予想以上の人数でした。


はじめに

Nyle

Get the Medium app

A button that says 'Download on the App Store', and if clicked it will lead you to the iOS App store
A button that says 'Get it on, Google Play', and if clicked it will lead you to the Google Play store