無までの30分
いやぁフィルムカメラ超ほしくなってしまった。けど現像自分でできないなら面白くないかな…ランニングコストもかかるし…ってことでトイデジがほしくなって、でも粗悪品かなりおおくてそれなりにお金ださないとマシなものが手に入らないって言う結論になって、じゃあもう一眼で撮った写真加工したらええやんっていう結果になりつつある。あのトイデジのコンパクトでいつでも使える感じ、めっちゃええねんけど妙に高いねんな。

これフロリダのディズニー。これはやばいよ。映画とかで使ってる衣装を作る工場。本物だと思う。そこの横をなんか乗り物で通り過ぎていくアトラクションなんだけど、この中でほんまに働いてる人おってびびった(笑)

これもフロリダいったときの写真。カスやな、何も考えずに撮ってるのもろわかりやわ。。
適当な人間やだな。っていうかこの家族自体やっぱおかしい。友達からは家賃250ドルって聞いてたからここ来た時にすぐ260ドル(ちょっと好意示すために10ドル多めに渡しとこう)と思って渡したのにその次の日、おかあさん、「あれ?40ドル足りないよ?300ドルだよね?」とか言い出してハァ?!てなって仕方なく何も愚痴足れずに40ドル追加で渡して、もうこの時点で結構嫌だったんだけど、それから一ヶ月今日、いつも通り、朝ご飯も昼ご飯も用意されないから自分で仕方なく、適当に卵でも焼いとけと思って料理してたら、「ああ、ご飯のお金も払ってもらわなな」みたいな、当たり前な感じで言われてハァ?!ってなった。まともな飯出してないくせにって思ったし好きな物勝手に食べていいっていったのそっちだし、その友達もご飯とか全部込みで250ドルって言ってたし。まじ死ねよと思った。ハ?なんで?友達はこうこう言ってたし…みたいなところまで言い返したところで「もうええわ」みたいになってどっか消えた。あーまじ死ね。
そこから気まずくなってくれたおかげで、今日予定されてたお店のビデオ作成から逃れた。「引っ越す前にもうあと何個かムービーお店のために作ってもらわなな」とか言ってたけど、なんでやねん、それなら家賃もうちょい安くしてくれや、俺今までどんだけ労力使ったか分かってんのかって感じ。実の息子に頼めないことを俺に頼む感じ。俺が断れないの知ってて。まぁ世の中にはいろんな人がおるわな。
アメリカのミロってなんとなくミルク少ない気がする。(缶のミロ。)