2017 年にお金を払った購読型サービス

V 氏の次の記事が良かった。自分も真似すべく、本記事を書くことに。従量課金や一度きりの支払いのものは除いて、月額あるいは年額で支払っているものを対象に振り返ることにした。

継続しているもの

GitHub

月額 $7。プライベートリポジトリが幾つかある。リポジトリ数の制限が無くなったことで本当に便利になった。

Heroku

月額 $7。個人でやっているサービスの検証環境として使っている。日本向けのサービスばかりつくっているので、US リージョンに本番環境のサービスを置く選択肢が取りづらく、結果的に検証環境用途でしか使っていない。Pull Request ごとに検証環境を立てられる Review Apps は非常に重宝している。

Freee

月額980円 (税抜)。青色申告をやるために利用している。特に税理士を雇わずに自分で確定申告をやる上では本当に助かっている。

Amazon プライム

年額3900円、のはずだが Amazon MastarCard ゴールドカードの特典で、無料で使えている。Amazon プライムビデオを PS4 からよく使っている。

解約したもの

食べログ

月額400円。引っ越したタイミングで、近所のランキングを見るためだけに利用していた。

PHPStorm

月額$8.9。PHP の仕事を請けていた期間のみ利用。もしまた PHP の仕事をやることになれば、再度契約することになるだろう。

総評

一念発起して書き始めたものの、想定の半分ぐらいの数だった…。しかし解約した二つは、実はこの記事を書くにあたって振り返ってる中で契約をキャンセルしたので、振り返って良かったと思う。2018年は、とりあえず Netflix と 1Password あたりが増えそう。

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