『からかい上手の高木さん(1)』(山本崇一朗)

ええ、僕は知ってますよ。こういうのをリア充っていうんですよね。はい。

特に説明は不要かと思います。タイトル通りの作品で、始終ニヤニヤする感じの漫画となっています。ツンデレとはまたちょっと違うんですよね。作為と照れの中間領域というか。まあ、危うげなく(ほのぼのと)楽しめる作品です。

山本崇一朗 [小学館 2014]


Originally published at honkure.net on March 16, 2017.

One clap, two clap, three clap, forty?

By clapping more or less, you can signal to us which stories really stand out.