なんだかワクワクしている僕は変態なのだと思う

TEDxYouth@Kobe2016のライセンスが取得できて数週間。

ライセンスが取れたことによって降ってくるタスクというものがたくさんあって結構疲れてきましたw

毎日何かしら人と会う予定があり、3件とか多い時で6件とか、、、。

楽しいからいいけど体力的には最近そろそろきつくなってきたw

だからかもしれないけどちょっと大人たちに失礼な発言や対応をしているような気がする(と、ここで言い訳しておくw)

さて、書きたいことはそんなことではなく、もっとメタなこと。

内容は具体的に言えないけれど、今ちょっとピンチかもしれない。

でも「大丈夫!!!」って思ってる。

ワクワクしてる。

なんでだろう?

「何か代案があるの?」って聞かれたら即答で「ない!」と答えてしまう。

ピンチだし、対処の方法もまだ思いついていないけど、なんか笑ってる自分がいる。

(ピンチで笑ってるなんてやっぱり変態なのかもしれない)

でも、その笑いが起きる、ワクワクする理由はなんとなく分かってる。

リスクも、ピンチも、一般的な不利的状況も全て乗り越える可能性が残ってるからだと思う。

乗り越える可能性があるってことは成長できる可能性があるってこと。

おっと。成長できる可能性ってなんか安っぽいなw

言い方をもう少し適切にすると、「現状と同じ状態が続くことがないことは確約されている」ということだと思う。

*死ぬようなリスクなら話は別

どういうことかというと、リスクをとって失敗した場合とリスクをとって成功した場合で、リスクをとる以前と自分を比較してみるとよく分かる。

以前の自分と比較するとはるかにいろいろ学んでるし、成長している。

しかも、その成長って普通に生活しているときとは比べものにならないほど大きい。

それって快感じゃない???

だいたい、学生がリスクとって失うものなんてたかがしれてる。

でも大人は違う。守るべきものがあるし、そこでなかなかリスクが取れないのはしょうがないと思う。

でも学生なんて守るべきものないでしょ?(こんなこと言ったらまた顰蹙を買いそうだw)

誰かを不幸にする?しないよ。そんなに周りはやわじゃない。

嫌われたとしても、その人たちはまた新しい道を進む。そこに自分はいないかもしれないけど。

もちろん、人に迷惑をかけるのはよくないし、責任感ってのは重要だと思う。

でも、学生のうちはそのリスクからくる恐怖も楽しんでしまえばいいんじゃないかな?

僕はそれを楽しんでる。

結果は全てを語ってくれる。

どうころんでも笑ってると思うけど、結果まであと4ヶ月・・・・

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