Feb 24, 2017 · 1 min read
月に帰りたい
と、思うときがある。
自分の中の『普通』が通用しなかったり、世の中の『普通』が理解できなかったとき。常識とかモラルとか壊したくなって、人間をやめてしまいたくなったとき。
まるで、別の惑星に間違って来ちゃったんじゃないかって思ってしまう。
迎えが来ないー・・・。
と、月を見てウルウルして来ちゃったり。(月の仕業なのかな?)
そんなとき、ふと、月が
『楽しんでるぅー?』とか
『そんなもんだよ』とか
『甘い!小僧!』
て言っているように見えたりする。
結局、どこの星に生まれようと、
『楽しんだもん勝ち』
なのかな…。
元気な大人ほど怖いものはない
って言うように、私も元気な大人になってやろう!
そして、いつか死ぬときが来たら、『どの星よりも楽しかったぜ!』って全身で叫べるように生きよう!
…という小さな決意でした。
