すべての人にリモートワークを。
相手が儲かる。
これは特に法人のお客様に大事な視点だと思います。ただコストが下がるの視点だけだと、結局値段しか見られなくなるので、それだけでは厳しいと思います。
相手が楽しむ、相手の生活が豊かになる。時間が節約できる。
これは個人のお客様に大事な視点だと思います。
コデアル株式会社では、ITエンジニアの副業採用ができるサービス『コデアル』を開発・運営しています。
www.codeal.work
コデアルの運営を通じて、どのような求人情報であれば応募の質と量ともに増えるのか?について今回は紹介したいと思います。
完全リモートでエンジニアが働く際に気をつけることべきことがあります。
日本の場合、島国であり、東京一極集中の幸か不幸か、会おうと思えば会いやすい距離にいるがうえに、必要以上に必ず会ってミーティングをしなければならないという強迫観念が強い傾向があると思います。
個人的には、ミーティングは実行ではないので、できるだけ短い時間で、回数を減らせたらと思いが強いです。ただどういう動き方をチームでしていくのか?を確認する重要な機会だと思っています。
なので、自分なりにどのような手順でミーティングを進めると、より意義のあるものにできるのか?を考えてみました。
以前の記事では、ミーティング進行者もミーティングに参加する人も事前に準備をして参加することが大切ではないか?ということを書かせていただきました。
自分もそうなのですが、1つに絞って、そのために行動すると決めておかないと結局どれも中途半端ということになり、思ったように数字も伸びてこないということが起きると思っています。
複数やってとなったとしても、どちらを頑張るの?と必ず迷いが生じるからです。
複数のKPIを追ってしまっていて、何を最優先にすればいいかわからなくなってしまっている。