織りあがった緞通を裁断します。

テーブルセンター、玄関マット、一畳敷とそれぞれのサイズに合わせて。

そして、切った端をミシンで縫います。

倉敷緞通のタグをつけて出来上がりです。

材料の仕入れから全ての作業を瀧山さんが一人でやっています。

大量に作ることはできませんが、一つ一つの工程を経てしっかり作られていることを知って、大切に使いたいと思いました。

倉敷緞通展は、10/29(土)から宮島のsignalで始まります。

いろいろなサイズや縞柄がやってきて、signalがしましまになります。

どうぞ実物の倉敷緞通を見にきてください。

倉敷緞通展

日 時:2016年10月29日(土)~11月6日(日) 10:00–17:00

期間中休み 火曜日
初日の10/29(土)は、作り手の瀧山雄一さんが在店されます

場 所:signal 
 広島県廿日市市宮島町411−1

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