UQWiMAX 追加端末購入キャンペーンでURoad-Stickを入手したら元の端末にロックがかかった。ふざけてる。

価格はこんな感じ。0円でUR-Stickが選べた
3日間で7GBを超えると帯域制限で約4Mbpsになる
iMacを家庭内ルーターに設定。Wi-Fiオプションボタンでバスワード設定する
URoad-StickをUSB接続するとMultifuncion Compoosite Gadget名でen6にて接続された。

UQ WiMAX 2+の不満は提供されるモバイルルータの性能が低いこと。さらに不満なのがiPhone, iPadのBand41でWiMAX接続ができない。テザリングも禁止。

モバイルルータを常時USB接続して利用すれば、内蔵バッテリが過充電となりがちで、2年程度でバッテリが寿命となる。さらに、外部バッテリからの電力供給でもルータが起動しないので、ゴミになる。

URoad-StickをiMacとUSB接続すると仮想ethernet接続として見えるようになった。そこでiMacの共有設定にてWiFiルータとして働いてもらい、

iPhone, iPad, iPadmini, PrinterをiMacのWiFi経由で接続するようにした。WAN側が4Mbpsでも快適にYouTube再生ができる。なんといっても、レスポンスが改善してきびきびと動いてくれるし、バッテリの過充電を気にする必要がなくなって満足している。

と、ここまではよかった。

外出の際はsimをモバイルルータにさせば、従来の使い方となると思ったらロックがかかってしまい、U-Road Stick以外の端末では圏外に。

docomoとsoftbankはたいていどこいってもWifiの電波があって0001docomoとか0000softbankというSSIDがでてくる。

auは駅とかでwifiのssidを見たことない。それでわかった。iPhoneを最優先にしてBand41をwifiの代わりに使って帯域を稼いでるのだ。

そうしてUQ WiMAXのユーザーには制限をかけてる。うぬぬぬ見ておれ>田中プロ。客をだましてうまくいくと思うなよ。なにが下り最大110Mbpsだ。実際は4Mbpsだ。こういう商売を羊頭狗肉といいます。きっと天罰があるにちがいない。

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