どうやって言語が出来たか?

はるか昔全ての人類がバベルの塔を作ってる頃言語は1つしか存在しませんでした。しかしそれからバベルの塔が破壊されて人類は色々な場所に移住しました。

なので住む場所によって環境が変わってきたのです。

その環境から服装、方言、発音の仕方、がそれぞれ違いが出てきました。そこから沢山の言語ができたと言われている。

つまり全ての言語は繋がっていて木の枝のようにつなげることができる。

数多の言語には全く同じ発音で同じ意味のものが稀に存在する。これは派生ていく中で生まれたかもしくは真似をして出来たかのどちらかと言われています。

各言語をパズルのように組み立てて一番最初に使われていた言語を見つけようとする働きが出てきたのです。しかしこれには大きな2つの問題がまず1つ目はどれをどこんにあてはめればがいいか分からないということ。 2つ目に遡るに連れてその証拠が減っていくことです。

しかしそれを判明させることで私達の祖先がどこでどんな生活をしていたか判明できると考えられています。

遡るために言語の互換性を探してみましょう。似ている言語を使う人はお互いの話を理解できるとのこと。例えばスペイン語とポルトガル語。他にも中国語の中の派生語同士の会話が出来ることなどがあるようです。

これらを解くと世界にいくつの言語がわかります。その数は大体3000~8000と言われています。

もしあなたが他の言語を耳にすることがあればよく聞いてみてください。聞いてみれば意外とみじかなに感じるかもしれません。

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