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技術への愛がある人に出会ったとき、その技術というすでにある「答え」があります。その技術が時代にあっていると感じたときに、自分が協力できるのは「良い課題探し」、つまり「問い」を探すことなのかなと思いつつ、自分がいくらか貢献できることを探して悩みながら進んでいるなと感じている次第です。