ソフトバンクでの体験とは、一体なんだったのか

昨年の11月にiPhone 5sからiPhone 6s Plusに機種変更しました。

そんで、キャリアも乗り換えました。(ガラケー時代はauだったので、ソフトバンクから出戻ったって感じです)

いま思い出しても不思議なくらい横柄なソフトバンクショップ店員の態度、遅すぎた乞食ポイント

ソフトバンクではiPhone3GSから始まって、iPhone4s、iPhone5s。それぞれの端末とも丸2年は世話になったので合計で丸6年はソフトバンクを利用してきたわけですが、今回の機種変更を考える時点でキャリアから何かお得になるものはないか(はっきり言ってしまえば、初めての乞食ポイントがいくらかでも欲しかった訳ですが)、MNPの電話窓口でオペレーターさんとお話したり、某グランフロントのソフトバンクショップ店頭で聞いてみたんですが、全く何の提案もなく、挙げ句の果てに「よくパケットの天井に届いてますよね? 次回は10GBプランでどうですか?(明らかに値上げですよ)」みたいな提案をされ、憤慨し、打ちひしがれて、ドコモショップやauショップに行ったら、当たり前ですけど、丁寧な対応だったので、もうソフトバンクさんとのお付き合いは諦めて、乗り換える事を決心して、翌日auショップに向かいました。

128GB・スペースグレーの在庫を前日に確認していたので、その現物を目の前にして再びMNP窓口に電話すると、そこで初めて「機種変更にお使いいただけるポイントを30000ポイントお出し出来ますが…」と言われて、電話口では言いませんでしたけど、心の中では(「遅いんだよっ!」って叫んでいました。)

噛み合わず、こんなお別れになってしまったけれど、今までありがとうございました。もう二度と戻る事はないと思います。

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