共感の森
Jul 27, 2017 · 1 min read
共感の上に、様々な違いが重なりあっていけば、豊かな情感や思索の森が生まれるはずだと想像するのですが、なかなかそういうことが起こらないのは、ちょっと残念なことです。
自分とは違う意見を目にしては、自説を披露して相手をやっつける、といった事態が起こりにくいのは、Medium や note.mu のいいところですが、お互いのやり取りの妙に、ついつい期待をしているぼくとしては、なんか物足りないなー、などとうっかり思ってしまうのです。
そんなことを思っているヒマがあったら、自分の記事をしっかり書いたほうがいいのも、当たり前の話なのですが(笑)。
