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いきなり私事でなんですが、レタッチなんて高度なものでなく、スマホで撮ってアプリで加工編集ってなんとなくなんだかだなぁと思ってました。見やすくするためや「そもそもスマホだしな」と自分に言い訳することにもやっと。その上プロの方さえも編集ありきというのが、写真に詳しくない僕にはとてももやっとします。

くろたまさんがすぐ前のレスポンスで「すっきり」を一つくれました。

写真は自分の表現したいことを写せばよいと考えるようになりました。心象的真実とでも申しましょうか。

心象的真実、なんかカッコいいですね。僕も誰かに言ってみようと心の本棚にしまっておきます。

和洋の違いは僕も屁理屈屋で、しかも天邪鬼なんで置いときますが…「レタッチするなら初めからCG使えや」とか「写真家よりAIの方が上手にレタッチしそう」とかは共感できてもんやりです。

そこで頑張って得意分野、「音楽なら…」に落とし込んでみました。

  • ライブ→生が好きな人
  • CD→普通に音楽好きな人
  • ハイレゾ→心象的真実を追求したい人(編集ありなしも含む)
  • ストリーミングとか→とにかく聞くことが好きな人

とか考えたらすっきりするかなぁと書きながら考えました。でも、やっぱり音楽は好きなんで考えすぎてもやっとしてしまいます。

長々としかも他人のレスポンスからすいません。余談ですが、好きなものほどこだわりが強くなる分お互いに反発することもあるそうです。唯乃人鳥さんがプロの方の記事をよいと思いつつ疑問も抱いてしまったのは、それだけ写真が好きだからなのかなって思いました。あ、もしプロの方でしたら釈迦に説法で失礼しましたm(_ _)m

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