気づきの瞑想ワークショップに参加した。

本は読んでいたけど、「これで合っているのか?」「こんなことに意味はあるのか?」「気づきって何だ?」などと疑問は尽きなかった。

本は、プラユキ・ナラテボーさんの『苦しまなくて、いいんだよ。』や、カンポン・トーンブンヌムさんの『「気づきの瞑想」で得た苦しまない生き方』などです。

これらの本を読んでいると、妻に「ゆーきーは苦しんでいるんだねえ。」と言われた。

しかし、ワークショップに参加することで、疑問を解決することができた。

あとは実践ですね。

ワークショップの講師は浦崎雅代さんという、タイ在住の、翻訳家、瞑想ファシリテーターの方でした。

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