動画モックをつくってみた

今こんな感じ。感想求む。

音あり

やりたくなった??

どうなんでしょ。ぼわっとしている。スプラトゥーンのデモ映像見たときの、「やりたい・・・!!!」っていう感覚、欲しい。

初めて公開されたSplatoonの映像

クオリティwっていう感じだけど、まともに戦ったら勝ち目ないからアイディアをひねらないと。

もうみんなうんこ好きすぎるからうんこ投げるゲームでも作ればいいんじゃねぇかっていう気がしたけどAppleの審査通らない。でもそれは面白い気がする。(嫌いな人もいるかもしれない)

自分の中では、「ネタ性」「キャラデザ」「ゲームの分かりやすさ」を改善しなきゃなと思っている。

うんこの記事を書いて思ったこと

文章を書くのとゲームデザイン似ていると思った。「うんこ漏らした」っていう核(テーマ)があって、それをいろんな言葉で修飾して作っていく。ユーザー(読者)が飽きないように、緩急をつけたり語彙を増やしたりテンポをよくしたり。

ただこの場合、「内田達也がうんこを漏らした」っていう身内ネタが効いてるのもあるかもしれない。お笑い芸人が営業で企業に呼ばれた時、だいたい会社の偉い人を弄って社員を笑わすの鉄板みたいだけど、それは完全にその人を知ってる人にしか刺さらない。けどターゲットを絞ると鋭く刺さる。

身内ノリを置いといても、うんこ漏らしたに匹敵する、みんなが共感できるテーマが本当は欲しい。

ママにゲーム隠された2

「ママにゲーム隠された2」っていうスマホゲームがあって、日本人個人開発者一人で作ってるんだけど、2017年1月1日〜2月18日までの全世界ダウンロードランキングで1位だったことを知った。合計600万DLを超えてる。(ソース

また脱出ゲーム系カジュアルゲームかと思ってあんまちゃんとやってなかったけど、ステージクリアするたびにどんどん面白くなってく。普通に面白い。

開発に何ヶ月もかけてないっぽくて、それでこのハイリターンを得ている(リワードもしてないぽい)のを見ると、自分が何ヶ月もかけようとしているのは絶対間違ってるんだけど、いいもの作りたいんだ・・・。キャリア的にも。

この人の場合は過去にもたくさんゲーム出してて、ファンがいたというのもある。そういうやり方が正しいんだよな〜。