<重複>UX視点でのデザイン改善を考える

デザインソースが過去の経験則や、トレンド、他のサイトとなってしまっているデザイナーが、UX視点でデザインを起こすにはどうすれば良いか?

UXの理論を学んでデザインに生かす

とゆうのが普通に思いつくが、何かまどろっこしい。デザイナーの説明が理論的になって、聞き手としては、確かにそうかも、、、となるけど、「で?」ってなる。→机上の空論になりかねない。実際のユーザーがどう動いているのかという、結果から仮説を立てて検証する方が説得力がある。

なので、

UX視点でアクセス解析をして、デザインに生かす

というのが、専任のコンサルタントでもなく、しかし、コンサル的なことをしてくれて、すぐにデザイン反映してくれるデザイナーとゆう、唯一無二の位置づけではないかと考えた。こういった人材であれば、小規模案件でも(というか小規模案件で。大規模案件はコンサルタントがいる。)クライアントとユーザーの両方に意味のある、サイト構築が可能であると。

後から整理するが、UX視点でアクセス解析をして、デザインに生かす人を仮に「Nextデザイナ」と定義すると、こんな感じ。ウェブコンサルタントの領域を一部担当するし、デザインソースが過去の経験則や、トレンド、他のサイトとなってしまっているデザイナーの領域は完全網羅する。

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