レンズとマイクとSDのテスト

ここ最近カメラ以外の周辺機材をガラッと入れ替えました。

  • Atomos Ninja2 ⇨ BMD video Assist
  • Shure VP83F ⇨ Tascam DR-40 V2
  • Sigma 8–16mm ⇨ Samyang 8mm F3.5

実質出費は2000円くらいでした。VAはBMMCCと同時に購入していたので、Ninja2はLexarのSDに変身。

最速のSDです。ProresHQ 4k30pに対応したSDカード。取り敢えず昨日テストした映像を貼っておきます。

Vimeo (30fps)

YouTube(59.94fps)

BMMCC

Prores HQ 59.94fps

ISO800 SA 216°

Audio Input Line 100%

Samyang 8mm Fish

F3.5

DR-40 + WA-11

Input Lv 50

Output Lv MAX

普通に撮影している分には

ProresHQ FHD 59.94fps でコマ落ちしません。4k30pよりストレージレートは低いですからね。しかし上にも書いた通り、普通じゃない状況では残念ですがコマ落ちしてしまいます。その状況とは、、

収録中にVAの画面がフリップ

これをやると中々の確率で、赤い表記が出ます。しかしながら僕のカメラワークだと、どうしても避けられない物です。その対策としてBMDはファームアップで、Ninja2の様に画面の向きを設定できる様にしました。しかし

Video Assist 4kのみ

もう一度書きます

Video Assist 4kのみ

Video Assistより後発かつ、あんなでっけー物振り回すやついるのかという4kのみの対応。公式からVAに対応する可能性があると連絡を受けたのですが、まさかの4kだけっていう。シェア的な問題なのかな。早急にこのフリップだけ何とかしてもらいたいです。

しかしながらこの設定で64GBで16分しか撮れないと言うハーコーさ。使い方考えないといけませんね。音とレンズについてはまた今度。

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