Rails Developers Meetup 2019: アンケート回答結果

こんにちは、Railsdm 2019主催者のカルパスです!2019年3月22日(金)・3月23日(土)の二日間で行われた同イベントのアンケート結果をここで紹介させていただきます。なお、アンケート回答は、全参加者 350名超のうち、56件でした。

なお、アンケート回答は基本そのまま転載していますが、転載しますよ〜と伝えそびれているので、載せんなや!って場合は、Twitter @yoshi_hirano 宛にお知らせください。あと時間の都合上、まとめてないので読みにくいことはご容赦くださいませm(_ _)m

Keep(良かった点)

  • 全部
  • 発表の内容が良かった。DHH、jeremyの話が聞けたのは本当に貴重。他にも聞けて良かった発表が多数あった。
  • ランチ→セッションの導線がしっかりしていて毎回改善されている感じがステキでした…!!
  • チケット代・ランチセッション引換券・懇親会整理券について: 学生だからと気後れする気持ちをあまり感じずに参加できるようになっていた (それでも懇親会はレベルが高い会話が繰り広げられそうで若干抵抗があったが、両日参加して本当に良かったと思った)/セッションの選択肢が多く、また内容に多様性があってよかった/会場が駅直通だったので、会場へのアクセスがとてもよかった/キーノートを録画(?)していただいていたり、資料をインターネット上に上げている登壇者が多かったりしたので、セッション中に理解しきれなかったことを後から見返せる/コーヒーが好きなので、両日コーヒースポンサーがいたのが良かった
  • railsdm の存在 お弁当セッションがある パンフレットって良いんだな〜と思った パンフレットのコンテンツ カルパスさん 運営のみなさん 会場 wifiの安定性(何人か褒めてた) 休憩スペースが結構あった コーヒーブース(スポンサーさんありがとうございました) 椅子(テーブルついてた) 電源があった いろいろな登壇者 懇親会でお酒の種類が充実していていてたのしい(7月の時も思いました!) ふつうに子供連れてこれる感 どういう会にしていくかによると思うけど、CFPじゃない声かけスタイルはよかった。CFP出して発表しようとは思わない内容でできた。 部屋から溢れる回もあったけど、個人的にはああいうわちゃわちゃ感好き
  • Railsの良さを再認識できたこと
  • 前回の登壇に引き続き、自由な内容で発表させてくださったことに深く感謝します。 複数トラックあるおかげで多少Railsから離れた、振り切った話ができるのはよいと思っています。 Jeremyとリアルワールドで会えてほんとうによかったです。 発表資料に付いて事前にbest effortで英語が望ましい旨通達があったのもよかったです。 DBの会社でDBの話ができたので満足です。 有料だったこともある種の層を分離できるという意味でいい方向に働いたのではないかと思います。 割と夜遅くまでセッションが続くので、今回のように各セッションのタイムキーピングがしっかりしてるのはすごく良いとおもいました。 最終日が土曜日だと翌日休んだり感想を書いたりできていいですね。
  • 各人の登壇内容が、受け狙いのモノではなく、本当にその人が喋りたいこと、になっていたのが良かった(自分も含めて)
  • 登壇者を、公募ではなく主催側がキュレーションして選んでいたこと。公募が悪いわけではもちろんないのですが、取り上げられる話題がほどよい程度に分散していてとてもよかったです。
  • Railsにしばられず様々なテーマのセッションがあったこと DHH氏,jeremy氏の貴重な話が聞けたこと
  • - DHHやJeremyなど海外の方の参加もあり、普段聞けないRailsの思想が聞けた — エモい話も現場の話も両方混在しており、様々な話が聞けた — 協賛の作業があって聞きたいセッションにでれなくても、後日配信があるという安心感があった — サポートが手厚く協賛として参加していても、非常に安心感があった — 会場も広くてよかった
  • どの発表も質が高く、現場の声が聞けた。 滞りない進行 発表30分、休憩10分のサイクル 懇親会
  • とにかく多くの情報が得られたこと
  • すごく楽しかったです
  • 参加者(Rubyists)
  • セッション内容、スピーカー、スタッフ、スポンサー、懇親会、会場、DHH
  • - 登壇された方の発表がどれもクオリティ高かった — ご飯美味しかった — 発表が見やすかった(画面) — 後で資料がすぐ見れて助かる — 会社説明が意外と面白かった — 運営が安定していて全く困ることがなかった
  • 発表クオリティが高く勉強になりました
  • 登壇の内容がどれも素晴らしかった!カルパスさんが注意事項を何度も説明してくれたのが良かったです。
  • タイムキーパーがきちんと機能していたこと AMAがあって手を上げて質問しにくい人が質問しやすいようにしていたこと 懇親会への交通整理が考えられていた点 ランチセッション・懇親会にチケットを事前に配布していたこと
  • 時間配分の意識がよかった
  • DHHやJeremyの話が聞けて面白かった。 Railsだけでなく、それに関係する多種多様な話が聞けて幅が広がりました。
  • 平日開催ありがとうございます。
  • とにかくDHH。DHH。あと発表者の豪華さ、また多様性(業種・職種・ジェンダー)とそのバランス(個人的にはrubykaigiなみに良いと思ってる、CfP方式だとまた違うのかな。。)。あとそこまで狙ってるわけではないかもしれませんが会場(wifi・室温・サイズ)は不満がすくなかった。あとオラクルの方が協力的。railskaigiのサプライズ。
  • 非常に豪華なイベントで、トークを登壇者の自由にため、幅広い内容が楽しめて良かったです。自分も登壇してみたくなりました。あと平日開催があるのが素晴らしい。30分-10分を繰り返すのも良かったです。
  • 休憩スペースがあった
  • 発表の内容、特に聞き手のレベルに沿ったトピックのバランスが良かった
  • 普段大きいカンファレンスではあまり登壇されない(個人の観測範囲です)方の発表をたくさん聴くことができてよかったです。 AMAのおかげで、質問のハードルが下がってすごく助かりました。 懇親会の密度感がちょうどよく、初対面の人にも話しかけやすいと感じました。
  • DHHとリモートとはいえ登壇してもらったところ(カルパスさんは本当にすごい!)。リアルタイムで動いている?姿を見るのはさすがに初めてだったので、初日の朝の時点で既に満足でした。/Jeremyに登壇してもらったところ(カルパスさんは本当にすごい!)/RubyKaigiの文脈だと主にRailsにコミットしている方は招待しづらいので、RailsKaigiはそういった方の受け皿になっていくのかな、と感じました。/進行にほとんど滞りが見られなかったところ。時間通り終わらせるぞ!という雰囲気が進行の方と登壇者の方のどちらにもあったと感じました。/AMAが機能していたところ。質問を募って読み上げる方式の方がそもそも手を挙げるというハードルがなくなるので良いんだろうな、と感じました。
  • Rubyistの皆様の、Rubyが好きな思いがすごく伝わってきて自分ももっとRubyを好きになったこと。
  • 発表者がとにかく豪華でした。
  • 圧倒的クオリティの発表 / 参加費をきちんととる健全性
  • 日々の仕事に役立つスケールの、Railsを取り巻くいろいろな技術を集中して聞けて、大変良かったです。いまなかなかないポジションで、かつ需要が高いところなので、継続されるといいな。
  • [参加者視点] — rails7のロードマップを聞けたのは超良かった — railsにフォーカスをあてたカンファレンスは国内であまり見ないので、良い交流と議論ができた — 様々なトピックのセッションが聞けた -> いろんなことについて知りたい僕にはぴったりでした — 会場便利 -> 立地/電源/Wifi/会場の広さ 言うことがない… [登壇者視点] — google hangoutでの中継、接続が楽でいい — 話したことに対して懇親会で議論ができてよかった — ちらほら面白かったとフィードバックもらえたのでそこは良かったかな? [スポンサー視点] — 調達のためのガイドライン、考え方が引かれていた -> どういったものにすればいいか考えやすかったです — 懇親会の予算目安が設定されていた -> 「どれくらい用意すれば…?」という疑問が発生しにくく、不必要なインフレが起きない仕組みでかしこいな〜と思ってました — 搬入がとてもシームレスで助かりました
  • Rails / 非 Rails にかかわらず様々なトークが聞けて非常に面白かったです。トーク外のところの休憩スペースもあり、雑談ができてよかったです。
  • 電源や休憩スペース、wifiなどが充実していたところ
  • # 高い質のコンテンツ、railsだけでなくrubyや周辺の話も聞けた事 — rails縛りでないことが普段意識しないような話を聞けてとてもよかったと思います。行ってよかったなと思いますし、とても刺激になりました。 # ruby/railsの有名な人が普通に参加されている事 — 自分は今回初参加でしたが、生で初めてお会いした方もいらっしゃったので、コミュニュティの場としてもとても有用だったと思います。
  • コーヒー美味しかったです/DHH, jeremyなど海外のRails勢を読んでいただいた点はとても嬉しかったですし、良かったと思います/3トラックでたくさんの人の話が聞けた点/懇親会の整理券配布の仕組みは良いと思いました(早く来るインセンティブにもなるので)/Oracleさんの会場がキレイですし設備も整っていてとても良かったでした/休憩スペースとかで十分に順電できるコンセントがあったのは素晴らしい
  • rails の話や実際の運用について聞けた点
  • dhh, jeremyといったコアな人の話が聞けたこと。 発表が時間厳守で進行されていたこと。
  • のびのびと参加者が各々DMに携われたこと。運営がスムーズであった点。
  • 全体的にトークセッションのクオリティが高かった/ランチや懇親会、コーヒーの提供など、環境がいいカンファレンスだった/オフィシャルでカメラマンがいたことと、ブログなどで使用できる写真が公開されたこと
  • DHHやジェレミーの講演が聞けたこと。3会場あって話題が豊富だったこと。
  • - 3会場あったため、どのセッションを聞こうか迷っている方が多数 — 休憩室や廊下のスペースで一息ついたり、パワーナップされている方を散見 — 懇親会の食事や飲み物が適量であったため、フードロスがなかった — スタッフをやっている際、クレームを聞かなかった — 参加者がもう少しいたいな、もう少し話したいなのタイミングで帰宅されたので、次回の期待が大きい
  • 自分が見た登壇はより実践的な内容や他社の取り組みがみれたので非常に身になるイベントでした。
  • 発表テーマが様々であること。会場の居心地がとてもよかったこと。
  • 現場の実践的な話を沢山聞けた
  • いろんな企業の発表が聞けてとてもよかったです 会場での懇親会が2日間あり、移動時間もかからずとてもたのしめました ランチがお弁当で移動時間がなくよかったです ネットワークも快適でした
  • どのセッションも面白かったです。 懇親会もお弁当も美味しかったです。
  • 参加者層や会場設備など多数の情報提供、事前の接続テストなど、入念で神懸かった準備だったと思います。おかげで、こちらもあれこれ対策できて何一つトラブルを起こさず登壇できました。
  • 登壇の依頼がないと多分登壇してないので、声掛けてもらってよかった。登壇者の旅費負担あってとてもよかった。各種〆切のリマインドがしっかりしていてよかった。発表がHangoutだと登壇者のマシン繋ぎ変えて映らなくて〜みたいなトラブルがかなり少なさそうでよかった。発表聞かずに休めるスペースがあって休めてよかった。スポンサーが豊富で何も考えずお昼ごはん・夜の飲みと懇親できてよかった。自分の裏番組や休んでて聞いていない発表もあとから録画で見れるのでよかった。ラップトップおけるテーブルが椅子についていてとても便利だった。駅直結でアクセスよかった。タイムテーブルのパンフレットがあって見るセッションを選ぶときに大変便利だった。時間通りに進行していてよかった。会場間の距離が近いので休憩が10分しっかり休めてよかった。10分も休憩ある!よかった。AMAでいっぱい質問来てよかった。会場のWiFiに途切れずつなげてよかった。資料も動画もすぐウェブサイトにまとまっていてよかった。発表内容のサマリーを英訳してもらえてよかった。
  • レベル感が様々なセッションが揃っていること
  • ①登壇者が豪華で、発表内容もおもしろいものが多かったこと。 ぼっち参加でしたが興味のあるセッションを回っているだけ時間があっという間に過ぎた感じです。 運営の皆さまや登壇者の皆さまには本当に感謝です! ②技術的な発表以外にもコミュニティについての発表があった。 個人的に@koicさんの話がすごくよくて、自分もコミュニティへの参加や貢献をしていきたいと思えた。 ③パンプレットの「影響を受けた3冊」 これだけでもけっこう価値があると思いました。あとで紹介されている本何冊か買います。 ④後日railsdmページ(https://railsdm.github.io/)に登壇資料をまとめてもらえたこと。 どうしても聞きたいセッションが重なってしまうので、見たかったセッションの資料をあとで見させてもらっています。 ⑤疲れたときにスポンサー提供のコーヒーがすごくありがたかった。
  • あとで発表の映像を公開してくれた点。理由は聞けなかったセッションも聞けるから/パンフレットが良かった。トラック数が多いので、パンフレットが確認に役立ったから/パンフレットの登壇者の紹介や3冊の本の紹介で、登壇者のことをより知ることができたのが良かった/懇親会のスポンサー枠の提供品のバリエーションが豊富だった。日本酒、ワイン美味しかった/オラクルさんの会場が綺麗で良かった。
  • オーガナイザの実行力! (感謝!!)/参加された方々がみなさん楽しんでいたのは、よかったと思います
  • 会場が良かった(電源がたくさんとれた)

Problem(改善してほしい点)

  • 懇親会チケットとランチチケットについて事前アナウンスを繰り返しして欲しかった
  • 休憩タイムがなかったので、終盤疲れてしまった。 懇親会の会場が人に対して狭すぎた。飲み物も、ビールの比率が高過ぎるかなと(ビール苦手なので)
  • 忙しい中そこまで用意するのは大変だったのではないかなと察しますが、Anti Harassment Policy または Code of Conduct (行動規範) などを事前に用意しておくと、何かトラブルが発生したときに主催者側への非難を軽減することができるため (「事前にお伝えしたポリシーに応じてoooのように対応しました」と後出しジャンケンせずに対応できるため)、より万全な体制で臨めるかなと思いました ;)
  • 部屋のキャパにかなりの差があった/DHHのキーノートについて: マイクを通した音声は会場備え付けの音響を使っていたようで聞きやすかったのに対して、DHHのキーノートの音声出力は一箇所だけだったので、少し聞きづらかった (わざわざスピーカーを買っていたのに、本当すみません…)
  • 運営の苦労はあるとおもうので、それを踏まえれば何もないです。一応今後のために意識に残った点は — トイレ行列がときどきあったので何回かあきらめた(まあしょうがない) — お菓子がもう少し置いてあってもよかったかも?頭使っているとお腹すくので(コーヒースポンサー次第ぽい)
  • 懇親会時がめっちゃ混んでで少し狭く感じたこと
  • 登壇依頼/参加者募集の際に趣旨が掲載されているといいかなと思いました。”Railsを冠したイベントではありますが、多様なテーマを受け付けておりますので、処理系の話も大歓迎です。”と事前におっしゃっていただいたのでいいといえばいいのですが、スライドを作る際などにどのような人がきて、どのような内容を期待するかは一応考えるので。とはいえ最終的には話したい内容を話すので、なんとも言えませんが。。余談ですが今回前日にスライド内容を公開したのは”期待と違う!”という人がすこしでも減ればと思ってのことでした。
  • 満員で廊下から観ないといけないセッションがあった
  • 発表時、スライドを全画面共有で投影すると、登壇者のPCに他のものを映せなくなるのでノートを確認しながらしゃべる事ができなくなります。また、時間配分なども難しくなります。この辺、もうちょっと別の手段が欲しかったです。
  • 懇親会が賑やかすぎて会話がしにくかったこと
  • 強いてあげると会場のゴミ箱がわかりにくかったことぐらいです
  • 出入り口が一つしかないため、room cの人の出入りの誘導してほしかった。 次のセッションに入りたい人が入り口前で固まってしまうため出にくかった気がします。合計300名の参加に対して、room cは小さかったのでrestroomをハングアウトでつなげてほしい
  • トラックCのキャパ
  • 良いことなのですが、みたいセッションが被ってしまう時があり困りました
  • ゴミが捨てられない、Cが狭い、懇親会上限100人つらい、Railsの話少なめ……?
  • 懇親会、2日目でもまだ少し狭かった
  • 登壇者の声が聞こえづらい(ちゃんとマイク使えてない) という状況が多かったように思う — 途中小腹が減ったのでおやつ的なものがあるとよかったかも(有料でもいいので) — 座りっぱなしでケツが死にそうになった。対策は難しいかもしれないけど。。
  • 初日の朝、ABC会場の位置関係がわからなかったので 会場地図がわかりやすいところにあるとよかったと思いました
  • 懇親会の会場が狭かったです。 混んでいて見れない発表がありました。
  • https://railsdm.github.io/#session-mtsmfm について プログラムの内容がRails本体のことについてなのかRailsアプリケーションについてなのかが事前にきちんと判断できず、期待していたものと違ったこと。 自身はRailsアプリケーションについて聞きたかったです。 勘違いしたのはこちらのミスですが、わかりやすいアブストラクトだと良いかなと思いました。
  • 難しいと思うけど、会場の席足りない問題。トイレ少ない問題
  • 私は男性なのですが、参加比に比べるとトイレの数が少なかったなと思いました。
  • たまに30分くらいの休憩が欲しいです。
  • アンチハラスメントポリシーの明記があるべき。性悪説みたいで嫌だけど、登壇者の安心感も大向上すると思うから。コアスタッフが数名いれば、権限や判断の移譲がもっとできて楽だったはず(裏を返すと懇親会設営のリーダー的存在がいたのはかなり良かった)。スタッフ間のやり取りは無駄が多かったかも。slackやトランシーバ(ちょっとやりすぎかもだが)の導入するとか??
  • あとスタッフは働きぶりや時間みるに無料で良かったのではないかなと思います。
  • C会場の狭さが気になった。けど、立ち見スペースもあったので見れないというわけではなかった。
  • 会場のスペース、ランチ券や懇親会の参加券の制限
  • 休憩時間が短く、疲れ切ってしまったので午後のコーヒータイムなど、長めの休憩が間に挟まると嬉しいです。
  • これはスポンサーの方に運営をお願いしていたのでしょうがないと思うんですが、ぱっと見で運営の方がどなたなのかわからなかったので何か困った時にどなたに声をかけたらいいのか迷った場面がありました(結局受付の方に声をかけて事なきを得た)。RubyKaigiのように皆さん同じTシャツ着てたりするとわかりやすかったかもしれません。
  • Cの部屋は満席が多かった印象がありました。小さなサテライト会場を運用できると改善につながるのかも?と考えたり(難しいですし結果的に見られたので不満ではないですが強いていえば)
  • B/C会場は立ち見だったり、そもそも部屋に入れなくて聞くのを諦めたりすることがあったので、もうちょっと発表枠に余裕があるといいなと思いました。
  • 皆無。最高の会
  • 時間がツメツメで、疲れます。コンテンツたくさんにしたい気持ちもわかるので、難しいですね。
  • 懇親会会場はちょっと狭かったなと思いました。また、懇親会のチケット制を知らずに参加できなかった人がいたので、そこはちょっと残念でした
  • 立食パーティー、相変わらず練度が低いとご飯を食べそこねますね / google hangout、接続の簡単さはよいのだけど画面の領域を多少とられるので発表の文字をそのぶん大きくしないといけない(トレードオフ感ありますね)
  • # トイレの渋滞 — どうしても参加人数が多いとしょうがない所はあるのかなと思いつつ、あれだけ並ぶと次のセッションに差し支えあるので、もう少し余裕が欲しいなと思いました。 # 懇親会の人数制限 — 懇親会参加したいけど、チケットを取れなかったので参加出来なかったという人が居たのが残念でした。追加料金払っても参加したいという人は居ると思うので、例えばイベント参加時点で参加するかしないかを決められる用に出来るといいなと思いました。
  • 私は英語聞けるのでいいのですが、DHH, jeremyの発表はみんな興味のある内容だったと思うので同時通訳の仕組みがあっても良いかなと思いました(コストがめちゃくちゃ上がる点だけ懸念なのですが)/ランチセッションでお弁当の選択式のところに行ったのですが、人気の弁当がなくなってしまったのは残念な点でした/C会場が人気セッションだとちょっと狭かったかも? /懇親会会場はもう少しゆとりあっても良かったかな〜と思いました
  • 強いてあげればCの部屋が狭かったですかね
  • ランチはテーブルが欲しくなりました。
  • セッションの対象者、難易度が分かりづらかった点。
  • C会場が狭く、かなり混雑していた
  • 席が足りない時。女性だと直接床に座るのは抵抗があります。
  • 特に目立ってなかったように思います。 ただ、連日参加の方で受付を2回する点を「え?昨日もしたのに?」と言った声は聞こえました。
  • あまり思いつきませんでした。
  • 少しは成長したと思っていたましたが、技術系の発表はまだまだ分からないことが多かったこと。これは自分の問題ですね…
  • 聞きたいセッションが被ることが多かった
  • 30分くらいのコーヒーブレイクが欲しいです(ぶっ通しで疲れてしまうため) 主催者の方が、99.9%一人で準備したと言っていましたが、他のスタッフがかわいそうかなあと思いました トイレが混雑していたため、休憩時間だけでトイレから戻るのが難しそうでした 中継・録画の無いセッションをわかりやすくしてほしいです
  • 会場サイズに差が大きかったためだとは思いますが、どうしても人が多い部屋ができてしまったのが残念 1日目は仕事で途中から参加だったのですが、1日目も懇親会に参加できたらよかったなと思いました。
  • Hangoutによる画面共有で配信、というのは登壇者には結構ハードルが高い設定でした。プレゼンター向け画面が見られない、ページ送りが若干遅れる、など。配信がどの程度喜ばれているのか見えないこともあって、正直なんでここまで苦労しないといけないの?と思いはしました。
  • ハングアウトだと若干操作からの遅延があってそこがほんのちょっと操作しづらかった。発表を聞きながら電源が吸えなかった(発表聞かなくなるかもしれなくて微妙かも)。立ち見・座り見が出てるときにどれぐらい詰めて座っていいのかが若干分かりづらくて遠慮してしまった。
  • 喫煙所の情報がほしい
  • 参加者の立場からすると特になかったです。 あえて上げるとすると、 改善してほしい点というよりは個人的に悩ましかった点として、ぼっち参加だったこともあり懇親会で手持ち無沙汰になってしまったというのはありました。(登壇者の人に話しかけにいったり、同じように暇そうにしている人に話しかけにいったりはしていましたが)
  • 懇親会の会場に対して人数が多かった/料理がすぐ無くなり、酒のつまみがなかった。
  • 懇親会は狭かった(か人数多過ぎた)かな、と思います/C会場が溢れることが多かったですね。調整難しいですけれど スタッフ的に/写真撮影すること、公開すること、は事前周知してましたっけ? (特にお子さまの写真問題)
  • C 会場が狭かった

Try(今後の要望)

  • peoblemの改善
  • 休憩タイムが欲しい。発表者に話しかけるタイミングにもなるし。 懇親会、もうちょっと参加人数に対してスペースの余裕があると嬉しいですね。 濃くて、Railsに捕らわれすぎない幅広い内容の構成は今後も続けて欲しい。
  • 特にないです!主催者側でやってみたいことがあればそれをトライするのが一番いいかなとは考えています ;) イベント運営お疲れ様でした!
  • まず、次回があって嬉しいです!!🙏/会場の所々でRubykaigiぐらいレベルの高そうな会話が繰り広げられるような登壇者・セッション内容が続くと嬉しい/コーヒースポンサーがあると嬉しい
  • 次回!! 個人スポンサーできたらいーなーと思ってたりします。1口5万くらいで。名前記載とかは個人的には不要です。
  • 同時翻訳があったら嬉しいです
  • とくにありません。
  • 満員を越えてしまったセッションが出て来たら、サテライト部屋で中継する、などがあると嬉しい
  • この形式が続けられるといいなあ
  • 同時通訳があると助かります
  • 引き続き現場の話やエモい話の混在して聞ける場所だと楽しいと思いました — 海外の方やコミッターの方の話が継続してきけるといいなと感じました
  • 発表毎のツイートが良い感じに残ってくれるとうれしいです
  • とりあえず開催してもらうだけでもありがたいとおもいます
  • Rails kaigiも参加させていただきます!
  • イベントにマッチした適切な会場(フロア、部屋)選び
  • 属人的になり過ぎないように。sustainableなkaigiを
  • もうちょっと宣伝枠が増えて全然いいと思うので、料金が下がると助かるなとは思います。笑 — けど、今ぐらいのハードルがあったほうが本気の人が来るからそのほうがいいのかなーとも。規模がでかくなると運営も大変ですよね。。。 — ひとまず、次回が開催されるのを楽しみしています。ありがとうございました!
  • 裏番組の発表も見たかったので録画配信があるとうれしいです
  • すべての登壇の間が10分休憩ではなくて、少し長めに休憩する時間があるといいと思いました。もしくは休憩を兼ねたLTなど。 懇親会の寿司はありがたかったのですが、懇親という意味ではフィンガーフード多目の方が良かったかもです。
  • 今回と同程度以上の会場キャパで開催していただけるとうれしいです。
  • 運営大変だと思いますが、がんばってください
  • 次回開催の際も、今回の冊子のようなものを作成していただけると、人となりがわかり、聴講しに行く際の参考になるなと思います。
  • RailsKaigi に変わる前提でいうならCFP導入して欲しいです。
  • アンチハラスメントポリシー。個人的にはtokyoを切望。しかし2日以上も切望。
  • 1日券が欲しいです!
  • またRailsエンジニアがわいわいできるイベントになっていただければと思います!
  • Problemのところ
  • yancanfmが公開収録していたように、通常の発表形式以外のコンテンツがいろいろ増えるとおもしろいかもしれません(具体的な案でなくすみません :bow: )
  • RailsKaigi 2020の設計は、松田さんの「RubyKaigiとかの話」での3軸でいうとどういう設計になるのかな、と気になっています。個人的にはテクい、英語、Railsで行ってほしいんですが、それはそれでいろいろ難しさがあるので、どうバランスを取るんだろうな、と思っています。すみません、要望を書くつもりが所感になってしまいました・・・。次回も楽しみにしております。
  • 来年も開催してください!
  • チケットが瞬殺で売り切れてしまったので、もう少し余裕があるといいと思いました。会場の広さに制限があるので仕方がないかとは思いますが、ご検討お願いします。
  • スタッフ・主催者がラクできる
  • 登壇者として、Keynote発表者用画面見ながらやれると嬉しいです。ちっちゃいサブディスプレイでもあると、うまく共有できそう。自分でも試してみます。
  • [参加者視点] — 特に思いつかないです [登壇者視点] — 参考情報として、参加者のデモグラを事前に登壇者に渡しても面白いかな?と思いました -> 業種はほげほげがN%で〜……とか。話す内容の設計にちょっと寄与するかな?と -> けどそれはそれで話される内容を狭めちゃう気もするので難しいですね… [スポンサー視点] — 特にないです
  • problem と同じです。
  • エモい話枠、テクい話枠、初心者向け枠などでトラックが分かれていると「どれに行くか悩む」という人が減りそう
  • 懇親会人数制限の緩和
  • RailsKaigiめちゃくちゃ期待しています!(協力できそうなら協力していきたい思いです!)/CFP形式を試してみても良いかなーって思ったりしました
  • 部屋が広いと嬉しいです
  • LTなどの短い時間での発表が別トラックであると、息抜き的に良いかもしれないと思いました。
  • セッションの対象者、難易度をおおまかにでも示してほしい
  • セッションごとに「資料が公開されるのか否か」がわかっていると嬉しいです/まとまった(20〜30分)休憩時間があってもいいと思った
  • railsの技術的に取り入れやすい話がもう少し多くても良いかと思いました(考え方や施策が多かった印象です)
  • Rails Kaigiのスタッフも是非やりたいなと思います!
  • RailsKaigi が 今回の延長線上にあると嬉しいなと思います。
  • 何度も参加していますが、どんどん良くなっている(お弁当や懇親会がチケット制になったり)と感じているので、今回は思い浮かばないです…
  • 録画のバックアップ体制(失敗時の保険)
  • Problemに書いてしまった気がします
  • 無理のないように運営をしていただければと思います。
  • 動画を撮るなら登壇者を映して欲しいです。わざわざ登壇などという高コストな営みをする理由の一つは「登壇者がそこにいる」という環境を作れることではないでしょうか。スライドを眺めるだけなら後からネットに上がったものを手元に落としてくればいいわけですから。設備も人も必要なので簡単にはいかないでしょうが。
  • 英語スライドじゃない人もそれなりにいて、〆切駆動的にスライドの〆切設定があると英語訳乗せれる時間がとれて若干嬉しいかも…(これは個人でなんとかしたほうが良さそうだけど)。 旅費の予算的に若干宿選びに迷ったのでホテルパックで適当に取ってくる宿スポンサーちょっと欲しい。
  • 打ち上げでトークテーマが書かれているテーブルがあったら面白そう
  • Problemに書いたことと関連で、懇親会のときにレクやイベントのような時間があるとありがたいと感じます。 2日目の懇親会に参加していないので同じようなことが既にされていたかもしれません。 話す時間が減ってしまうというデメリットもあると思うので、ただのアイディアですが今回されていた「#影響を受けた3冊 をツイート」のような企画を事前に参加者から集計して、その結果を懇親会の会場を貼っておくようなことをしておき、話したい人は普通に話して、暇な人同士がそういうのを見て共通の話題で話せたりするかもと思いました。
  • 料理がナッツといった軽食があれば、経費をそれほど掛けずに酒のつまみ不足を解消できる
  • 同じネタのセッションを同じ枠にしない方がよさそう/初心者OKのセッション、エキスパート向けセッションを印付けできるとよさそう/タイムテーブルを大きめなパネルにして掲示したらよいかも/事前に印刷確認する用のタイムテーブルが欲しかった (当日配布のパンフレットの通しのタイムテーブルの情報っぽいもの。詳細はなくても、タイトルと登壇者、カテゴリくらいがあれば嬉しい) スタッフ的に:/オーガナイザとは別に、現場監督的な方を置いてもよかったかも、と思いました。当日にオーガナイザの役割と運営の役割を両方こなすのはたいへんそうでした。/受付(+総合案内所的なもの)は閉会まで必要だな、と思いました。問い合わせ対応、落とし物/忘れ物対応、などなど。/今回の会場ではたまたまエレベータの箱以上の人数は一気に押し寄せない仕様でしたが、受付までがオープンな会場ですと朝イチの混雑をさばくのはたいへんかも。
  • RailsKaigi ではコアスタッフを増やして欲しいです(問題が生じたときの相談者を増やしてほしい)

続いて、各セッションの感想も記載していきます。まずはDAY 1から。

[Day 1: 基調講演] “Ask Me Anything” by DHH

  • めっちゃ沢山一気に喋るの凄かった。普段から色々考えているのだなということが分かって良かった
  • The session is amazing especially it was great to know his attitude towards on Javascript and Microservices.
  • また日本に来てください
  • あまり聞き取れなかったのですが、あのDHHでも失敗しているんだなと思うと、身近に感じました。
  • Basecampの話とかも聞けてよかった。
  • I was so glad to hear you through the hangout!
  • Inspired by you having grounded opinions with investigations for each details
  • DHHにしか言えない強いフレーズがたくさん出てきてよかったです。Railsサイコー。ActionTextやActionMailboxがいまやってくる意味は、自分でもよく考えてみます。
  • (松田さん宛)おそらくみんな気になってたであろうRubyやjsについてのトークを引き出せた、すごく良い質問チョイスだったと思います
  • 英語が半分以上分からなかったですが、その熱量や人となりが分かったのはとても良かったです。
  • DHH, Thanks a lot!!!
  • お話している姿を拝見できただけで感動でした!
  • 1つ1つの質問に対して真摯に回答している姿勢に感動しました。またRailsの哲学はDHHの思想が強く反映されていることが身を持って感じられて、とても良かったです。
  • 聞き取れないことも多かったので英語勉強しないとなと思いました
  • DHHさんのライブでお話が聞けてとてもよかったです
  • 英語を勉強せねばと思った

[Day 1: A-1] アプリケーションを作るときに考える25のこと

  • 沢山詰め込まれていて凄かった
  • よく直面する問題について聞けたので面白かったです。情報量が多かったので、スライドで見返します
  • さすがのonkさんクオリティだった。
  • dependents を見るのは新しい視点でした。
  • 圧倒的実績いつもほんとうにすごい
  • 初手が大仲劇場なの、たいへん楽しめました。いっぱいGitHubみてるのすごい。
  • ソースコードを読む練習をしているので、とても助かりました。kaminariのソースコード読みます!
  • ひとつのGemをとってもしっかりと向き合われてる姿に自分はほんとうダメだなという思いがあり大変勉強になりました。
  • 全部読みたくなっった。紹介されている中だとgemに関連した人に注目すると面白い話とDependentsはやっっていこうとおもった。あとGitHub検索して全部見てる話、見てる人がいると分かるだけで全部見るやる気が出てきてよかった。
  • 総復習として全体の知識確認に最高だった
  • すごく参考になりました。また話しを聞いてあらためてrailsやrubyのgemやエコシステムがいかに充実しているかを感じました。 また「ライブラリの選定でgithub上でどのような使われかたをしているかをみる」という話は実践していこうと思いました。

[Day 1: B-1] OpalでつくるBrowserアプリケーション

  • Opal盛り上げて行きましょう
  • 「silica」の由来は知りたかったです!! eighty-oneっていうリポジトリが、デモのやつだったでしょうか。
  • 会場の反応を見ながらデモしてくださったおかげですごくわかりやすかったしすごくて習得したい!!となりました!あとalias bがすごく好きでした!

[Day 1: C-1] jQuery + Sass な SPA Rails アプリを React + CSS in JS にリプレースした話

  • rails のフロントの構成に悩むので参考になりました
  • どういう軸でリプレースを進めていったのかが丁寧に説明されていて、自分がリプレースをする時に参考にしようと思いました。

[Day 1: A-2] DevOps, Immutable Infrastructure, microservices そして Chaos Engineering

  • カオスエンジニアリングはサーバーを落とすことではない!
  • 歴史の話を俯瞰してしれたので非常に良かったです
  • 歴史の話が聞けて良かったです。
  • この発表のためにrailsdmに参加しました。 それと、chaos engineering完全に理解した。サーバを適当に落とすことですね!1
  • 発表の段取りから登壇内容の起承転結まで最高でした。私の発表は2日目だったんですが、発表方法の参考にさせていただきました。dockerやk8sなどちゃんと見なければと思っていたところだったので、概念がしれたことがめちゃくちゃ嬉しかったです。
  • 後半少ししか聞けなかったけど、マイクロサービスに対しての思想の整理ができた
  • すごく勉強になる話でした。「Steady Stateを計測しておくことが重要」ということは覚えました。

[Day 1: B-2] Active Record Oracle enhanced adapterのこれまでとこれから

  • Oracle ACEがOracle JapanでOracle enhanced adapterの話をしているのがエモくてよかった
  • Railsとライブラリの保守はどうあるべきか考えさせられた。

[Day 1: C-2] 少人数でサービスをすばやく開発するためのRails活用事例

  • すばやく開発するためにPaaSを使うこと、キャッシュで事故らないような仕組みを入れておくことなどの基盤をととのえることが大切さがわかった。
  • 「こういう理由でこうした」というのが明確で見ていて気持ちよかったです。
  • いい話そうで聞きたかったけど入れなくて諦めてしまった〜! 絶対動画と資料見ます!

[Day 1: A-3] What’s new in RubyGems 3.0

  • いつものセキュリティ修正ありがとうございます。
  • 当たり前のように使うコマンドについて、能動的に新機能について調べる機会も少ないので、助かります!! あと、スライドに入る前にエンジニアの給与アップについて触れられたことも良かったです。頑張っていただけると回り回って我々サラリーマンも助かるので、まじで応援しています。
  • もはやRubyKaigiなのでは?(お得)という感じの内容でよかったです。
  • RubyGems と bundler の統合スゴイ。頭が下がります。。。

[Day 1: B-3] CSSの技術的負債との向き合い方

  • 関心の谷、というワードがすごくキャッチーでうなずきやすく人にも伝えやすい(問題解決に向き合いやすい)と思いました!
  • この部分は本当に課題だと感じていたので、一つの方法論としてとても興味深かったです。この分野については業界的にも関心の谷になっている部分があるので、ベストプラクティスを作って行きたいなと思いました。
  • CSSへのアプローチがめちゃくちゃ丁寧で学びが多かったです。CSSはつらみが多いですね
  • チームの中にCSSへの関心の谷があるんだなーというのに気付かされた。チームで関心持たないとそりゃよくならんな〜という堅実な話で最高だった。

[Day 1: C-3] サーバーサイドエンジニアも知っておくべきフロントエンドの今

  • Elmが今後来る世界線に行きたいです
  • TypeScriptやっていき感が高まりました。
  • ちゃんとフロントエンドの流行に向きあおうと思える内容でした。まずはTypeScriptからやってます
  • フロントの構成の参考になりました
  • フロントエンドに興味があるので、発表内容はとても参考になりました。
  • フロントエンドに明るくなかったので、ざっくり「今」を知ることができてよかったです
  • フロント専任の人がいないチームで開発をしていてフロントに詳しい人と話をする機会が少ないので、トレンドやフロント界隈がどんな感じに落ち着いてきているかの話が聞けてすごくありがたかってです。

[Day 1: A-4] Talentio をなんとかしようと頑張ってきた18ヶ月の旅路

  • 参考になりました。お疲れ様でした
  • 会社にjoinした後の時系列での軌跡はなかなか聞く機会がない話だと思うので良かったです
  • 現場に後から入って改善していくことの大変さがよく伝わりました

[Day 1: B-4] SQLQL は GraphQL にとって、何なのか

  • GraphQL難しいなと思っていたので、GraphQLと同じような使い方でSQL文をPOSTしてJSONが返ってくるようなライブラリがあったらすごくいいなと思った。しかし、確かまだライブラリとして切り離されてはいないものの、セッションで説明されていたサンプルアプリを見る限り実装がだいぶ辛そうではあった…
  • なにこれすごい
  • SQLQLを使いたいモチベーションがあまりわかりませんでした
  • Oracleでいうvirtual private database 的な機能がPostgreSQLにあれば行レベルのセキュリティはそっちに任せることもできそうかなと思いました。
  • WITHでUPDATE!本質ではないと思うのですが、諸問題の解決の話がわかりやすく面白かったです!
  • ひたすら面白かった。SQLでいろんな問題を解決したい。ときに日和らず直接SQLを受け付けようとする姿勢がたいへん素敵だなあと思いました。
  • 難しかったんですが、素敵な発表でした!
  • コールアンドレスポンスで「クエリランゲージといえば〜?」「\SQL/」楽しかった。また進化したら聞きたい。
  • 当日は聞けなかったが、資料を見ただけでもとても楽しかった

[Day 1: C-4] オンライン予約徹底解説

  • 事業のミッションに対してサービスの解説がわかりやすく、コードも交えてどう変更していったのかがわかりやすかった。ユーザーに高い価値を届けていて素晴らしいと感じました。
  • すごくわかりやすかったです
  • とてもわかりやすく噛み砕いてお話をしていただき、ありがとうございました。設計の部分のお話がとてもわかりやすかったです。
  • サービスの成長とともにどうやってアーキテクチャを変えていったかという生の話を聞けてとてもためになりました。

[Day 1: A-5] To make Ruby ready-to-use in the data science field. And the impact that it has on Rails applications.

  • Kaggleとかでも普通にRubyが使われる未来を期待しています
  • RubyKaigiの発表も楽しみにしてます。
  • 良かったです!! 実際に仕事で使われてる職場の例とか挙げていってもらえると、嬉しいです(導入する際の社内説得的な意味で)。
  • Apache ArrowをAR#pluckで使ってみた、その発想はなかった!となったので聞けてよかったです。

[Day 1: B-5] サービスを成長させる「仮説検証文化」のつくり方

  • 仮説検証する上で見逃してはいけない落とし穴について話されていて面白かった
  • 丁寧な仮説検証で、今後の実務に参考になりました。
  • 「直接目で見る定性情報を増やしていく」「共通言語を増やす」いいお話!!と思いました!
  • エンジニアの本来の仕事である問題解決に関してのアプローチの仕方の一例が学べてとても良かった。
  • 「仮説検証」のところは今の開発チームでうまくいっていないところだったので、ためになる話が聞けてとてもありがたかったです。

[Day 1: C-5] 女性エンジニアとして働くということ

  • 突然の yancan.fm の収録になって驚きましたが、登壇のお二人や、場にいた人々が楽しそうにエンジニアをしていて、とてもよいなあと思いました。

[Day 1: A-6] 万葉のRails新人研修のコードレビューコメントを分析してみました

  • 丁寧な分析方法や発表のすすめかたがコンサルのようで参考になりました。 資料を何度も見返したいです。
  • 一番興味深い発表でした!
  • 分析お疲れ様でした!!表層の話でなく、価値観に意識的になろう!と思いました!
  • オンボーディング/受け入れにすごくちゃんと向き合っていて、とても勉強になりました。コメントの傾向がにてくるというのが、万葉さんの「文化」の成熟具合を感じられてよかったです。
  • 初心者がどこで躓くのかの傾向が分かって非常に興味深かったです。
  • 中々外に出てこないであろうコードレビューの実態とその分析というのはとても貴重なお話だと感じました
  • とてもよかったので、自社がこのフェーズに到達した際実践しようと思う。
  • 取り組み自体も興味深かったですが、分析結果はもっと興味深かったです。

[Day 1: B-6] Rails な受託の会社でぼくがやっていること

  • 合理的に成長できそうだなと思った
  • 共感できました!!!
  • 真摯な発表でよかったです
  • 受託の会社で堅実にやっていっている姿、ロールモデルみがあってよかった。受託な会社でも契約でちゃんと違う作業ができる時間取れてるのいいので真似したい。

[Day 1: C-6] 我々はマイクロサービスとどう向き合うべきか

  • 古くから熱心にマイクロサービスに取り組んでいる企業の事例が聴けてよかったです。ぎりぎりまでモノリシックで頑張ろうと思います。

[Day 1: A-7] 雑

  • Darklaunchのはなしが面白かった。feature toggleなこととか、A/Bテストなこととか普通に使うので、他の会社の事例がしれたのは面白かったです
  • ダークローンチ、カナリーフラグがお手軽にためせることがわかってとても参考になりました。
  • 具体的な手法だけでなく、ユーザーを軸とした考え方も勉強になりました
  • Dark Launch、Circuit Breaker、勉強になりました!思考停止にならず安心なリリースを模索し続けます!
  • 最高にいい話で、壊れても大丈夫、自己修復するというのは安心してデプロイできるので、安心してデプロイできる仕組みを作っていくのを真似たいと思った。
  • 「dark launch」で例外が発生したときに、例外処理の中でフラグを戻すはやばそう機能を出すときは使えそうと思いました。今度取り入れてみようと思います。

[Day 1: B-7] AskDoctorsの13年目を支える技術

  • スライドがわかりやすかったです:)

[Day 1: C-7] ユビレジのチーム開発

  • また発表してください! すごく良かったので、チームがどうさらに改善していくのかとかが知りたいので!
  • すごいよかった。いきいきしたチームの様子を見せていただいて、勉強になりました。
  • ユビレジのチームのよさがたいへん伝わってきました
  • チーム開発っていいですよね〜と共感しました!かとりえさんお疲れ様でした!

[Day 1: A-8] 作って学ぶ RDBMS

  • なんでも、作って学ぶというのは尊いなと思った
  • 毎回すごいですね。いい刺激受けました。
  • 知識としてぼんやり知ってたRDBMSのしくみですが、コード例を見てもうちょっと解像度高く理解できた気がします。手を動かしてみるの大事ですねえ。
  • CREATE DATABASEの実装以降難しかったですが、熱意や楽しさがとても伝わってきて良い発表でした
  • 最高だった。プログラミングの仕事はデータの変更という点や、登壇者がプログラマーの思想を背中で語っていて、とても良いことを学べた。Rustで書かれていてかっこよかった。
  • 穏やかな人柄と取り組みの尖り方のギャップがすてきでした。また、RailsKaigiでも発表してほしいです。

[Day 1: B-8] Rails meets Protocol Buffers — For Schema First Development

  • 研究発表スタイルだったので話がスッと入ってきました。

[Day 1: C-8] 7年目を迎えたRailsアプリケーションの傾向と対策

  • 同じような境遇なので、共感できました。
  • 各リファクタリングについて基本・失敗・対応ときれいにまとめてあって、すごく参考になりました!
  • レールから外れた時にどうするのかの知見が聞けてよかったです。

[Day 1: A-9] Red-Black Tree for Ruby

  • 面白かった。赤黒木を自分がしらなかったので勉強して見直します
  • 技術よりの話がとても良かったです。
  • OSSに対してのアプローチのとり方を登壇者を例として学ぶことが出来た。かっこよかった

[Day 1: B-9] Railsアップグレード百景

  • 最新版に追従する環境にないチームのために、必要な準備、進め方、トラップの回避が丁寧に解説されていてためになりました。
  • すごく参考になった!
  • アップグレード作業はやはり大変だなと思うのと、参考になりました。
  • Railsアップグレードに困ったら中村さんにぜひおまかせしたい!(3.2以降のアップグレードしかやったことがないので)経験値が違う!と思いました。
  • 今度からテストが面倒くさくなったら「アップグレードの為に」と思うようにします! 広い術野を目の前に立ち竦みがちなアップグレードで、一歩一歩進んでいくためにやること、すごく参考になりました!
  • 知見の塊という感じでよかったです。特にrailsとバージョン番号追従するgemは危険という話が「なるほど〜〜〜〜〜」と思いました
  • ちょうど前日にアップグレードをしたのですが、もっと良い方法を発表されていて、とても参考になりました。
  • アップグレードあるあるがとてもよかったです。丁寧な仕事をされているというのも伝わりました。
  • 1時間枠とかで聞きたいくらいよかったです
  • 事前準備、アップグレードの流れと実際の例セットで話されていて真似しやすそう、アップグレード業自分でやるとき絶対参照すると思う。と同時にお願いしたくなった。

[Day 1: C-9] Thrifty Rails — How to run a production app on a budget

  • 途中、ちょっと金なさすぎでは!!??とも思いました :) 。 面白かったです。
  • I’m sure you’ve experienced many things behind the server load. I would love more if you showed more (subjectively) deeper details what worked and what did not work.

[Day 1: A-10] 毎日の開発に役立つRailsプラグインづくりの秘訣

  • 現場の問題にたいしてサクッとgemを作って解決している様子がしれたとともに松田さんの強さがわかりました。 それぞれのgemを作る上での苦労話(あるのかわかりませんが)とかも聞けると良かったと感じました。
  • 現場の問題を、”ツールを作って”解決する姿勢がさすがだなと思った。 自分だとツールを作ることが重い作業になっていて、どうしても回避する方向にあるので立ち向かっていきたい。
  • 自分も作成してみたくなりました!
  • すごい、どうやって実装してるんだこれ・・・!となったので、GitHub見に行きます。松田さんの作るgemはこういうタイプのものが多く読むのが楽しいです。
  • gem作ります!!
  • もっと行動でいろいろやっていきたいなと感じました。asakusa.rbも自身がついたら行きたいと思っているうちはダメですね…がんばります。
  • こちらの講演がきっかけで、Gemにはしていないですが、次の日に自分のプロジェクトにとって便利な処理をしてくれるコードを書きました。
  • gemを作る理由作らない理由がよくわかりました。壮大な思想で頓挫してしまう気持ちもよくわかります。
  • 松田さんの工夫が聞けてよかったです
  • お話を聞いてgemをつくりたい欲が高まりました。「現場の問題」を探して作成してみます。

[Day 1: B-10] Rails Girls のこれまでとこれから

  • ポリティカルなところを避けない、ガチな話でよかった。これまでずっとやってらしたからこその説得力があって、聞けてよかったです。ありがとうございました。

[Day 1: C-10] Ruby のコード解析の「静」と「動」

  • 短時間に伝えたい内容がコンパクトにまとまっていて素晴らしいセッションでした!! 「TracePoint はどこで役に立つのか?」といった伏線が、まさかの最終日 Jeremy さんの基調講演で回収されていて、その点も運命的でよかったです…!! 😆
  • script_compiledをフックして何か楽しいことができるといいですね
  • (スタッフ業で見れなかったんですが、もし時間があったらこのトークを選んで見ていたはずです、ということを表明しておきます)
  • 全セッションを通じて一番面白い内容でした!
  • 目的も説明もわかりやすく、完全に理解できた
  • 発表終わったあとのやりとりで直接開発者と話してていい光景だった
  • 言語とアルゴリズムで遊ぶ大人かっけぇなと感じた。難易度は高かったが、是非ともこの境地に達してお話したいと思った。

[Day 1: 基調講演] まだ40代後半のプログラマの話、あるいは50代プログラマについて考える

  • 強くなるしかない……
  • 40,50になってもう一度読んで節目ごとに振り返ってみたい内容でした
  • 自分もまだ40代後半のプログラマなので色々考えさせられました
  • まだまだ、自分は若いので頑張ろうと思いました。
  • タイトルが鈴木祥子インスパイアと想像してたら当たりました。日本全体も高齢化してるし、私も40代なのでこの先考えさせられました。
  • (スタッフ業で見れなかったんです)
  • そろそろ40にかかるので、そのすぐ向こうにある話として考えるところがたくさんありました。
  • 30代になって抽象的な意味での自分の席の位置が気になっていたでの、刺激をいただけました。
  • ひさびさに高橋会長のお話がきけてよかったです
  • 高橋会長含め年齢関係なく頑張っているRubyistの方みると我々50代になってもああいう風にやっていけるようになりたいな〜と思います。偏在していきたい。

長くなってますね(;´Д`) 続いて、DAY 2です。

[Day 2: A-11] 全体がいい感じになるために、私たちRailsをホームにするWeb技術者ができること

  • 超良い話でした!! MLやフロントエンドの進化により、Railsを取り巻く環境の変化をひしひしと感じています。
  • 一戸建てと街/コンテナのメタファーがすごくわかりやすくてなるほどと思いました。全体がいい感じになるためにできることにまず興味を持ちます!
  • 来てくれた皆さんありがとう。AMAにもよい質問をたくさんいただけて感謝です。
  • 「わたしたち」でビジネスをやっていくという視点の大事さを感じました。
  • 普段Railsで受託開発していると、視野がきゅっと狭まりがちなんだけど全体って広いよな〜と改めて認識できた。全体をいい感じにする一端として合流していきたい。
  • イミュータブル的な考えはもっと大きな世界でも通じていく、今後そのようになっていくんだなと認識することが出来た。
  • 「さまざまな人が持ち寄る価値を合流させる場所」という考えはすごくいいなと思いました。

[Day 2: B-11] 100回死んだエンジニア

  • エモくていいセッションでした。あまりこういう人にフォーカスした話を勉強会で聞くことが少ないので面白かったです
  • もっと前向きになれそうなお話を聞かせてもらいました
  • 何があっても復活できそうな感じがしました。次の挑戦も期待してます。
  • 配信がないのを早めにしりたかったです

[Day 2: C-11] サービス開発初期の「時間を金で買う」技術

  • 具体的にサービスを導入するまでのノウハウがとても参考になりました。

[Day 2: A-12] Clean Test Code, Revised

  • let!
  • ストレスを感じず理解しやすいテストについて、具体的な例を紹介しながら話してくださり分かりやすかったです
  • 超良い資料でした!! コンテンツは十分なので、正直、あとはどう職場に展開するか、、というところです。。
  • コードレビューでうう・・・となったとき「これ読んでおいて」と渡せる資料がまたひとつ世の中に増え、ありがたい・・・となった発表でした。
  • 基準が明確で、これからRSpecを書く時いつでも振り返って「可読性高いか?」って思えるお話でした。ありがとうございました!!
  • 前島さんの発表が好きで毎回見させていただいているのですが、今回も自分にとってすぐに実践できる内容でとても良かったです。より分かりやすいテストを書いていこうと思いました。
  • 脳内メモリの有効活用という観点でテストコードを捉えるのは素晴らしいと思いました。そして、RSpec書くのやめたくなりました。
  • 最高だった。学べた。
  • 非常にためになる発表ありがとうございました。 shared_xxxにはすごく苦しめられてきたので、苦しむ人を増やさないようなspecを書いていこうと思いました。

[Day 2: B-12] 入門 名前

  • ボルヘスの伝奇集を思い出した。命名のアンチパターンを改めて認識した。楽しかった。
  • 言語哲学みたいな世界を知れたのが面白かった。最後実用的そうな話が時間切れになったのは残念です
  • 「名前重要」は普段から考えていますが、さらに一歩深い話が聞けて良かったです
  • メソッドや変数名の付け方で苦労してます!WEB DB PRESS買います!

[Day 2: C-12] Misocaにおけるビジュアルテストへの取り組み

  • めちゃくちゃいい話で1ツールで完結で終わるわけじゃなくて、目的に合わせたツールを組み合わせてつかっていくんだな、というのが完全に理解できた。今までテストしづらかった部分、この発表をきいてビジュアルテストできそうだなーという気持ちになったので導入していくぞ!!

[Day 2: A-13] エンジニアリングマネジメントの孤独と向き合う

  • よかった
  • めちゃめちゃよかったし、エンジニアリングマネジメントへ進むキャリアのよさみをこれからも発信してほしいです。

[Day 2: B-13] Roda and Rails

  • RailsをRackのレイヤーでいろいろする話が聞けて面白かったです。 GraphQLつかっていると、Ralsのroutingがほぼいらなくてモヤモヤ舌気持ちがあったので、そこは面白かったです。
  • パフォーマンス検証とかを踏まえて準備されたプレゼンありがとうございます。
  • Rodaに対するやぎぬまさんの愛?が感じられてよかったです。
  • Railsと組み合わせて使える道具、今までシュッとsinatra使っていたところでroda試してみてもよさそうと思った。発表でコードとベンチマークいっぱい出てきてよかった。
  • お話を聞いて、railsのルーティングまわりのソースを読んでみようと思いました。ベンチマーク関連の話も参考になる話が多く勉強になりました。

[Day 2: C-13] みんながやりたがらない仕事をやって食っていく

  • セミナーのようだった。珍しい発表スタイルで印象に残りました。 DHHのNO HardWorkという本に、大きな機能実装のあとに2週間程度小さなタスクを潰し続けるというサイクルがあったので、それで実践していこうと思います
  • リソースの分散をしてしまい、無駄が生じてしまう事例について気づくことができました
  • カカポしか印象に残りませんでした!!(スピーカーの意図を尊重した発言)
  • プレゼンの内容に引き込まれて時間があっという間でした。後藤さんの考え方そのものを真似たいと思いました。
  • 怒涛の内容でとても興奮しました
  • リファクタリング、テスト熱が芽生えた。是非うちからも委託したい。

[Day 2: A-14] Ruby コミュニティの歩き方

  • Okinawa.rb の名前も出していただきメッチャ嬉しかったです…!! 😻
  • 楽しく過ごしてるだけで成果が出てしまう
  • 東京くらい大きな街じゃないと近所の人のgemを使うのがきびしいのでは?と感じました。
  • コミュニティこれからも積極的に参加しようと思いました いつかOSSにも関わりたい気持ちが強まりました
  • 毎度面白かったです。あの掛け軸と呼んでいたpull requestがそんなに大きな意味を持っていたとは知りませんでした。
  • ソフトウェアは人が人のために作ったものだし、コミュニティも人で、根底には人がいるのだなあ…と思いました。それからコミッターの人はバグの直し方も知っているし生まれた時からすごいんだと思っていたけれど違う!と言われてパラダイムシフト起きました! すごくいいお話でした!!
  • 自分が考えていた以上に優しい世界が広がっていてすごく素敵だなと思いました!
  • 伊藤さんの具体的な体験をお聞きできてイメージが湧きやすかったです。
  • ものすごくいい話だった。 週40時間働けば5分話すネタの成長の差分ある、心に刻んでいきたい。
  • すごくいいお話をありがとうございました。 コード書いていくぞという気持ちとコミュニティに貢献し名前を覚えてもらおうという気持ちが高まりました。

[Day 2: B-14] Introduction of scalable microservice for video editing/transcoding

  • 最近Step Functions使ったことがあるのですが、Sidekiq proでもworkflow的なことができるというhowをしれて面白かったです。

[Day 2: C-14] SmartHRでの最初の1年

  • 自分からたくさんアクションを起こせていてスゴイ! という感想と、誰かを受け入れるときに、アクションすることをアフォードするような受け入れを考えないとなあという課題を受け取りました。
  • チームの雰囲気よさそうなのが伝わってきました。

[Day 2: A-15] Architecture Evolution in Repro

  • よかった
  • グランドデザインをしながら実装も自分でバリバリやってるの凄すぎない?
  • たくさんのデータを扱う大変さや凄さをかんじました
  • ジョーカーさんからReproのアーキテクチャの話を聴けただけで満足の内容でした
  • Reproは定額制、だがしかし実装に使っているSaaSは従量課金制・・・!という、アーキテクチャの工夫の話ももちろん面白かったんですが、ビジネス上のコスト設計周りにも思いを馳せるきっかけになった良いセッションでした。
  • 知らない単語の羅列だったのですが、全部調べます!
  • 自分の所属している会社とはスケールが違いすぎて全然分からなかったのですが、自分の知らない分野を知ることは楽しかったです。
  • 気骨あった。

[Day 2: B-15] 操作履歴/時点指定アクセスの実現 — BiTemporal Data Model の実践

  • 問題の捉え方と要求の設定、解決方法のながれがわかりやすかったです。
  • 話のテンポ・間隔を意図的にものすごく遅くしているが最初気になったのですが、最後のライブラリ公開を時間ギリギリにするためにわざと引き伸ばしたと推測しました。あれは良かったです!
  • 面白かったです。履歴大変ですよね。。。実際に使ってみた事例がたまってきたら、また聞きたいです!
  • LIVE GitHub 公開かっこよかったです。しかし、BiTemporal Data Model はそれなりにつらそう
  • 悩ましい課題に対する一つの解決作を聞けてすごくためになりました。また、gemどんどんつくって公開していけるような開発ができているのがすごいと思いました。

[Day 2: C-15] 問わず語りの個人事業主

  • いい話をありがとうございました。

[Day 2: A-16] Webアプリケーションの開発運用で当たり前に必要とされる画像変換の中身

  • 画像変換サービスを作る仕事楽しそう
  • 深く知らかなった画像変換の世界(と闇)について知ることができたので面白かった
  • image magicの凄さを知れました 難しい内容も多かったですが面白かったです
  • 技術的にも話の構成、オチの持っていきかたにも勉強になりました。
  • 画像変換エンジンは作れるもの、という認識がまずなくて、一見簡単そうだけど罠がたくさんありすぎて、でもわくわくしました!!
  • 大変そう、、、と思いつつ、勉強になりつつ、とても楽しいセッションでした。

[Day 2: B-16] ログを解析し続けてわかった、会社で眠っているアクセスログを活用する5つのプラクティス

  • 解析というのはビジネス上とても大切なので、それの一例を学べることが出来てとても血肉になった
  • あるあるの課題からこうやって解決していったという話まで勉強になる話が多かったです。

[Day 2: C-16] プログラミングスクールを作ってみた

  • フィヨルドさん良いと聞くので事業が残ってほしい。 聞き逃しただけかもしれませんが、レビューされるではなく、レビューする実践のカリキュラムがあるのか後から気になりました。
  • 素晴らしい取り組みだと思います。経済的にも持続可能になることを願っています
  • 自分は、IT研修会社で講師として働いていたこともあり、内容に興味を持って聞けた。教え方になにか工夫されてることがあれば聞いてみたかった。
  • おせわになりました。fjordがなかったらエンジニアでご飯食べていけなかったと思うので、ぜひfjord経由でたくさん世の中を良くするエンジニアがでると嬉しいなと思います。
  • スクールの教育内容がすごい
  • フィヨルドブートキャンプさんの様子がわかってとてもよかったです

[Day 2: A-17] How framework and buildtool handle webpack?

  • 面白い内容をさらに活かせるくらいもう少し話し方がよいとさらにいいと思いました。

[Day 2: B-17] ガチスタートアップ1人目のバックエンドエンジニアのリアルな戦略と奮闘

  • エモくていい話でした。プログラマとしての葛藤(技術 vs マネジメント)みたいな話を聞けて最近自分自身でもそのあたりがモヤモヤした経験があるので非常に面白く聞けました
  • これはRailsDM 2019の基調講演
  • 多芸で馬力があって、楽しそうにしてるのスゴイ!!! と思いながら聞いていました。すごい。
  • パッションが伝わってくる内容でよかったです

[Day 2: C-17] Ruby on Railsの正体と向き合い方

  • 300点も納得の、とてもよくまとまっていた抜群の面白いセッションでした! 1点、「新たにプロダクトを作るときは (ほぼ) 成功する」という暗黙的な前提が置かれていたように思いましたが、実際にはある程度の割合で失敗したり作り直しが発生しているはずで、新規事業or新規プロダクトが失敗する可能性を加味した上で (例えば「失敗するプロダクトを SPA にしても費用対効果はあまり良くないよね」という前提に立って) どういった技術設計をすると良いのか、といった側面も加味されると、さらに面白いトークになりそうかなと思いました ;) cf. https://twitter.com/sota0805/status/1109072834297364480 ご参考になれば嬉しいです!
  • クリーンアーキテクチャとの比較とか初めて見たので新鮮だった
  • 最高。Railsに限らずRailsを模倣したFrameWorkを使っている全員によんでほしい。これからの試行錯誤も楽しみです。RailsKaigiはこういうセッションもあってほしい。
  • railsの歴史を交えつつ、何故小〜中規模向きなのか、何時何故限界を迎えるのかについてとても分かりやすくお話ししてくださり、凄く面白かったです!!
  • 100点満点中300点でした
  • 初心者な自分でも、すーっと頭に入る内容でした。
  • どういう問題意識からRailsが作られたか、という立ち位置が明確になって、もやが晴れたような思いでした!!
  • そうだね、と頷きながら聞いてました。Railsを他のフレームワークと一緒に俯瞰した視点で捉えることのできるいい話でした!
  • 最高でした。もっとちゃんと理解できるように勉強します。
  • 前日のDHHの講演のおかげでより内容が頭に入ってきました。脳が刺激されて、とても勉強になりました。
  • もう少し広い部屋で、1時間枠で聞きたかったです
  • Railsも疎に使える範囲で使うとつらみないのはたしかに〜という感じでした。ナウシカの腐海のように密結合な世界から疎結合に移行できる仕組みの発展期待しています。スライド冒頭のライセンス明示とてもよかったし資料のURL全部のってて最高!

[Day 2: A-18] Evolution of Enumerator

  • ほんと、年々便利になると感じていて、ありがとうございますとしか言いようが無い
  • 後半だけもう20分やってほしいです!! generator 懐かしかったです。
  • 普段当たり前に使っているEnumeratorにこんな歴史が…!と面白く聞かせていただきました!
  • 1.days.ago が耳目を集める前のRubyの押しポイントは each による洗練された内部イテレータの実現だったと思っていますが、そこを洗練しながら自分で外部イテレータを作る仕組みにつながるのが超クールでよかったです。
  • かっこいいプログラマーの背中を見ることが出来た。モチベーションが上がった。

[Day 2: B-18] Analyze Rails CI

  • お疲れ様でした!
  • 組織で起きた問題をうまく抽象化しながら問題解決をしようと試みているやりかたが非常に参考になりました
  • Rails自体のCIにそこまで関心を持っている人は少ないので興味深かったです。Jeremyにも聞いてもらえてよかったですね。
  • 落ちるテスト絶対許さないというのはやめて、ある程度付き合っていける仕組みを作りたいな〜という気持ちになりました。冒頭で前回の発表についてふれていて、前回からの成長の差分があるとてもいい話でした。次回作もあれば聞きたい!!

[Day 2: C-18] Railsフロントエンドボイラープレート「medpacker」の紹介

  • medpackerつかってみたくなりました!
  • フロントの構成の参考になりました
  • とても丁寧にご説明をされていて良かったです。自分もWebpackを自前で用意する時に参考にさせていただこうと考えています。

[Day 2: A-19] 巨大なモノリシック Rails アプリケーションのマイクロサービス化戦略

  • 次回はマイクロサービスの切り方に失敗して、結合しなおしたりした辺りの話を詳しく聞きたいです。
  • クックパッドのodaiba projectの内容、問題点と進捗が整理されていた。 分割パターンが参考になったがすべてやりきった後にまた聞きたいな思いました。
  • 紹介されていた戦略が、今から自分たちが採ろうとしていたそれとだいたい同じだったので、話を聞いて安心するというおそらく多くの方とはちょっと違った楽しみ方をしてしまったセッションでした。良かったです。
  • フロントエンドに関しての解釈と構想を聞けたのは面白かった

[Day 2: B-19] コードレビューしない

  • 「うまくいかなくても大丈夫」や「ロールバック王」など、積極的にポジティブな表現に置き換えて行こうとしている姿勢が垣間見れてステキだなと思いました! 😻 質疑応答の中で行われていた「どこまでを機械に、どこまでを人間に?」といったディスカッションも非常に興味深かったです ;) 発表お疲れ様でした! 👏😆
  • 「やるべき事だけをやれるようにすることがやるべき事」という再帰仕事をしていて、そのうち「無」になりそうで凄かった
  • コードレビュー外でやることとコードレビューでやらずに機械化することを増やしていきます!あとたくさん聞いて話します!
  • とてもよい工夫だと思いました

[Day 2: C-19] 自分たちを信じられるチームが作りたくて私はこうした

  • よかった
  • マネジメントする側の視点や大変さについて知ることが出来て良かったです
  • 良いチームだと思いました。「スクラム現場ガイド」もおススメです

[Day 2: A-20] JIT on Rails

  • 自分のやっていること、やるべき事をキッチリや掌握していて凄い……
  • 毎度高レベルなトークありがとうございます。Rails速くなるといいですね。
  • なぜ現時点でのJITコンパイラでNESのエミュレータは速くなったのにRailsではダメなの?というところがわかっていなかったので、それがわかったのが個人的な収穫でした。国分さんのこれからのお仕事が楽しみです(心の中で応援することしかできなくてすみません・・・)。
  • 突然の RubyKaigi ぽさでよかった。こんなに進んでいることに驚きました。スゴイ。
  • 現在のjitに関するステータスがしれて良かったのと、jit有効時にrails benchとoptcarrotの性能がずれる理由がなるほどだった。 応援してます!
  • (あんまりないかもしれないけど)他の人が手伝えることがあったら教えてほしいです!
  • 何故JITがRailsだと遅くなるのかと言うのは興味があったのでとてもおもしろかったです。

[Day 2: B-20] Charty on Rails

  • データ分析あまりわからないけども、面白い内容だと思えました。

[Day 2: C-20] 自己修復的なインフラ

  • インフラの設定をコードで管理することに興味が湧きました
  • あまりインフラは分からないので内容自体は全然理解できなかったのですが、神速さんの「人間になるべく作業させない」という考え方が体現されていて興味深かったです。

[Day 2: 基調講演] Rails 6, Progress and Maturity

  • たのしみ
  • Thanks for your great talk! I’m so glad to have met you in the real world!
  • 英語だったけど、めっちゃ聞き取りやすくて良かったです
  • It’s great to know the idea of what the Rails will be in the future.
  • Rails6の内容、7の展望がわかりやすかった。 Rails7のDevOpsにフォーカスしたアップグレード早く来てほしい。。。
  • とても準備していただいた発表で感謝です。
  • Action text楽しみです(英語力鍛えたい)
  • (スタッフ業で見れなかったんです!!)
  • Thanks for coming to Japan for this time! I was so excited to know that Rails is trying to make the users focus only on the application domain without taking care of the information system.
  • とてもよかったです。App Domain頑張りつつ、Railsを大事に使っていきたいと思います。ありがとうございました!!!
  • rails6の展望が聞けたのはもちろん、rails7の思想を聞けたのが個人的にすごい良かったです
  • It was the best talk for me in this meetup. Thank you very much for coming to RailsDM!!
  • 細かくRails6の機能を解説されていて勉強になりました。単純に英語をもっと聞けるようになりたいとずっと思っていました…
  • Rails6,7のお話が聞けてよかったです
  • 最新のRails、最高!!という感じでよかった。開発どんどん参加していきたい気持ちになりました。
  • コアチームのかたから話が聞くことで今まで以上に最新のrailsの動向に興味が出てくるようになりました。 特にmulti dbのread、writeのあたりが気になったので自分でも調べてみようと思いました。

所感

  • 登壇者、会場提供の日本オラクル様、スタッフ、参加者と多くの関係者のおかげでこのイベントが成功できたことを、改めて御礼申し上げます。
  • このイベントを始める前、A社さんでGoogle Hangoutを使って、東京・大阪で定期技術交流(画面共有を使ったLT)があったのですが、同じ仕組みを使って何かできないかな〜と思って始めたのが、Shinjuku.goというGolangの勉強会(単発)で、そのイベントが東京と大阪で交互にLTをするものだったのですが、そこに可能性を見出して、「うお〜この仕組みを使えば、DHHにも伊藤淳一さんにもトークしてもらえるじゃん」と思い、喋っていただきたい方をリストアップして…という始まりだったんですけど、マジでそれが実現できたんだな…と終わってから気付きました。すごい。
  • 今回は有料開催だったのですが、JeremyさんとOkinawa.rbの2名の渡航費・滞在費、DHH講演時のスピーカー購入、各種印刷物の制作費・印刷費用、万が一のための補償費用、開催後の振り返りで提供したフード・ドリンクに充てております。会場は無料で使わせていただき、ランチセッションや懇親会のフード・ドリンク、コーヒーはスポンサーさんのご提供でした(協賛企業からはお金は頂戴しておらず、現物ないし労務で提供いただくかたちをとってました)。
  • 有料だったので、マナーの悪い方がいなかったことと参加意識が高いことがよかったです。
  • 有料の狙いとしては、先の各種経費の割り当て分もそうですが、初めての平日での開催ということもあって、無料で発生するであろう直前キャンセル等を阻止したい目的もありました(参加者数を一定数担保したい狙い)。今回はその意図通り、95%以上の参加率だったので、よかったんじゃないかと思っています。
  • 値段感としては、実際に掛かった経費分のみを考慮すると、もう少し低めに設定できたのかもしれませんが、全69セッション聴けるイベントで、ゲストスピーカー(全員ゲストなので)のラインナップからすると、妥当だったのではないかと思っています。
  • 今回は学生枠という2,000円のチケットを販売して、既存のRubyコミュニティに参加するには参加者層の年齢が高くて、抵抗感がありそうな若い方にも、楽しんでもらえるであろうイベントの設計を心掛けていました(学生さんは懇親会には誰でも参加できたり、お互いが学生であることが分かるため && よくわからないイキり人から変な圧をかけさせないため、専用の学生名札を用意したり…)それらがうまくいったかどうかは、はっきりとは判断できていませんが、Rubyのイベントに参加するの悪くないじゃん、って思ってくれたら嬉しいなと思います。
  • ぼっちでも楽しめてよかった、という声が聴けて、主催者も年季の入ったぼっち勢なので非常に嬉しかったです。知り合いがいないぼっちでも楽しめるように設計していました。よかった!

これから

  • RailsKaigiをやるぞ!(6月は完全に適当ですごめんなさい)と言ったものの、完全にノープランなので、7月末のフジロックフェスティバルに参加した後くらいから、おいおい考えていきたいな〜という感じですが、私が中心になって取り組むのもできなくもないのですが、誰かリードしてくれる方がいたら、ぜひいろいろとお任せしてサポートに回りたいな〜というのが本音です。誰かいませんかね? いたらRubyKaigiのときにでも声を掛けて下さい。
  • 今回、これだけ充実した内容だったので、これ以上のイベントを作れるのか? と考えると、まったくの未知でもありますし、私自身は今回でだいぶ満足している感じだったりもします。やり残したことはもうない、というくらいに、やりたいことを全部やれました。100点満点中1000点くらいの感じ。
  • あと、同じことを繰り返すのってマンネリになるのが目に見えているので、もし本格的にやるとしたらの、雑なアイディアですが、1年おきに方向性が違うものを2パターン用意するのがいいかと思っています。
  • 1つ目は、今回のような「トークを聴くこと」を主体としたイベントです。今回は3トラックだったのですが、4〜5トラックくらいまで増やすと、参加者の好みによって体験がカスタマイズできるので良いんじゃないかと思ってます。CFPの形式にするかどうかは要検討ですが、扱うテーマに関しては、ほぼ何でもアリがいいのかなと思ってます。
  • 2つ目は、次世代ウェブカンファレンスのような「識者による複数人のディスカッションに参加すること」を主体としたイベントです。この場合は、各セッションに「フロントエンド」「マイクロサービス」「GraphQL」「正しいレールの外れ方」などのテーマを設定し、そのテーマに沿った議論をしてもらうものです(ただ聴くだけでなく、参加者も質問などを通して議論に参加できるもの)。次世代ウェブカンファレンスのパクリか? と問われたら、完全にそうで、あのイベントをRailsのコンテキストを共有している方でやってみたら面白そうだな、とは思っています。
  • もう1点、イベントで一番体力を使うのは、コンテンツよりも、実は本質的ではないサムシングが殆どで、正直こんなことに消耗するの何かが違うのでは? と思うこともなきにしもあらずです。なので、華やかさとはかけ離れた、完全に質素なスタイルでやるのもいいんじゃないかなと少しだけ思ってます(方方からクレームが来そうですが…おれたちはイベントビジネスをやっているわけじゃない!!と聞こえないくらいの小声で主張したい…小声で
  • なんだかんだ言っても、私自身がとりあえずイベントを開催しちゃう病を患っているので、何もやらない…ということはないんじゃないかなと思います。とはいえ、誰かしら名乗り出てくれてもいいんだぞ…はやく…はやく誰か…という気持ちではあります。いや、本当に。

…と、いろいろ書きましたが、本当にいろいろな方を巻き込んで、今年うまくいったことが何より良かったことでした(正直ホッとして、だいぶ気が緩んでます)。ご登壇してくれたスピーカーの方々には、業務等でお忙しいなか、貴重な時間を削って、資料を作っていただいたりと、非常に準備が大変だったことと思います。本当にお疲れ様でした。加えて、本イベント開催にあたって、いろいろと助言をくださった、Ruby/Rails コミッターの松田 明さん、永和システムマネジメントのkoicさん、万葉の櫻井さん、esaの赤塚さん、あと、リリイベで忙しいなか両日とも参加していただけた、Railsコミッターのkamipoさんには、改めて深く感謝申し上げます。有難うございました。

最後になりますが、Railsdmやってよかったですし楽しかったです。みなさん、本当にありがとうございました。ベストマサフミも、I18n業お疲れ様でした!!!!(最後にいい写真を貼って終わります)