1.22 世界中とScience Nonfiction

左で個人事業主の調査をしていて、右で病院勤務のカフェで本を読んで、Mediumを書く。なりたい自分を正確に決めるとか、なかなか難しいけど、イメージを拡げる。tofubeatsとbattlesとbrian enoが耳から離れない。仕事を午前中にして、家事をこなして、昼下がりからのカフェ。

世界各国に行く仕事をして、港付近の海岸沿いのホテルで、さっき空の上から眺めた船が堂々と行き交う様を眺める。イスタンブール、アムステルダム、香港。

寒い夜に明かりの灯るレストランに入るヨーロッパの夜にワインを頼む。

休みのプランを立てたい。英語の勉強をする。

この世界の詩的な側面に携わる仕事をしている。今の目の前に見えている東中野の交差点は、私の世界であるけれど、散文的で説明的で、情趣に欠ける。空と雲の研究者みたいな。美術史のような。SFなら、ノンフィクションの方がいい。ノンフィクションでフィクションする。サイエンスノンフィクションの方が面白い。科学。探求する。科学的であること。

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