あなたの心が正しいと思うことをしなさい。どちらにしても批判されるのだから。

周りの目を気にして、動けなくなってしまうのは残念

自分が信念を持って突き進んできたことでも、多かれ少なかれ反発は出る。それは仕方のないことです。

先日、それを実感する出来事が起きました。もちろん悲しかったけど、心の波はそれほど起きなかったです。

わたしだけでなく仲間とともに信じて切り開いてきた道だからかなと思ってます。何を言われたって一人ではないという自信があった。

そんなことに気がつかせてくれただけでもこの反発に感謝かな。

あなたの心が正しいと思うことをしなさい。どちらにしても批判されるのだから。

これはエレノア・ルーズベルト(アメリカ大統領夫人)の言葉です。

「どちらにしても」批判されるのか、それなら突き進むしかないなぁと律された言葉でした。

この言葉は、下の記事で出会いました。

天気が晴天なら全員が「よかった。」と喜ぶでしょうか?!答えは「いいえ」です。
喜ばない人もいます。農家で日照りが続き雨が降らないと、農作物は枯れてしまします。農家は大弱りです。天気がよければ、海や山や屋外へとレジャーにでかけるけれど、その反対にデパートや地下街・商店街にお客様は少なくなり困るわけです。
どんなことにも表裏があり、利害関係があり、妬みもあります。そんな人たちからの批判や中傷は、必ずといっていいほどあります。どういう答えをだそうと批判する人はいるし、逆に応援してくれる人もいるはず。

天気ですら、晴れを喜ぶ人と残念がる人がいるんだから、わたしに対して文句のある人が現れたって仕方ないよね。

今日もあたしは、ただ前を向いて進んでいきます。

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