レナードバーンスタインの言葉

おはようございます!
 
音楽家の湯川和幸です。
 
 
 
こちらの記事はメールマガジン
「聞くことは創ることでもある」
のバックナンバーです。
 
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本日のテーマは
 

レナードバーンスタインの
「そうだよなぁ」と思う言葉


 
について。
 
 
 
またまたタンブラーで流れてきました。
 
 
レナードバーンスタインさんは
アメリカの作曲家、指揮者で
代表作は「ウェストサイドストーリー」が
有名ですね。
 
 
僕は知りませんでしたが(笑)
指揮者のカラヤンとバーンスタインは
かなりライバル的な存在だったようです。
 
 
 
そのレナードバーンスタインさんに
ある時、若い音大生がこう質問したそうです。
 
 
「自分は音楽家になれるだろうか?」
 
 
それに対して、レナードバーンスタイン
がした返事とは、、、、

ズバリ!!
 
 

「なれない。なぜなら、
それを他人に問うたからである」


 
 
と答えたそうです。
 
 
 
うーん、ここまでくるとすごいですね!!
 
 
やはり自分の想いや決意が大切だ
ということでしょうか?
 
 
それとも、
 
自分にとって大切なことは
誰にも頼らず自分で決める
 
ということでしょうか?
 
 
 
なんにせよ、
とても考えさせられる言葉ですね。
 
 
 
 
それでは今日も
ゆったり腹式呼吸でいきましょうね! 
 
今日も最後まで読んでくださって 
ありがとうございました。 
 
湯川和幸でした!

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