アビリーンのパラドックス
Erika Ito
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Erika Itoさん

引用ありがとうございます。

話し合っているお互いが率直に意見できていない空気を感じたら

Are we going to Abilene?

と考えないといけないと思わされました。

自己検閲、多数派同調バイアス、集団思考の罠、全会一致の幻想。色々な形で立ち現れるように、私たちはかように集団に飲み込まれやすい生き物なんですね。

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