シリコンバレー発のアクセラレーター「Plug and Play Japan」の「Batch 0」に選抜されました

弊社Laboratikは、シリコンバレー発のアクセラレーター「Plug and Play Japan」の「Batch 0」に選抜され、11月10日に渋谷で開催されたキックオフイベントにて、CEOの三浦がピッチを行いました。

Plug and Playは、イラン系米国人の投資家であるアミディ氏らが2006年に創業。毎年150社以上、これまで10年にわたり世界中の700社超のスタートアップに出資した実績を持ち、DropBoxやPaypalといったユニコーン企業もサポートしてきたシリコンバレー発のアクセラレーターです。

今回のBatchに選択されたスタートアップは全部で21社、そのうち14社が海外、7社が国内のスタートアップとなりました。これらの会社と共に今後の成長を目指します。

11月10日の日本経済新聞に、このピッチイベントの記事が掲載され、弊社が開発中のプロダクト「A;」が紹介されました。

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離れた場所や異なる時間で働くチームのコミュニケーションを円滑化するツール「A;(エー)」を紹介したのは、ラボラティック(東京・渋谷)。チャットサービス「スラック」の対話を分析し、メンバーがどれだけ積極的に参加しているか、ネガティブな感情を持っていないかなど情報をグラフ化する。三浦豊史CEOは「ネットさえあればどこでも仕事ができる時代。チームワークを自動で可視化する」と話した。

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