日本経済新聞に「A;」が掲載されました。

本日8月9日の日本経済新聞に、先日開催された「B Dash Camp 2017 Summer in Sapporo」の記事が掲載され、弊社が開発中のプロダクト「A;」が紹介されました。

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ピッチアリーナの中でも、プロジェクト単位の働き方を支援するツールが登場した。Laboratik(ラボラティック、東京・渋谷)の「A;(エー)」は離れた場所や異なる時間で働くチームのコミュニケーションを円滑化するツール。チャットサービス「スラック」の対話を分析し、チームに所属する人々がどれだけ積極的に参加しているか、ネガティブな感情を持っていないかといった情報をグラフ表示する。「目の前にいないチームのメンバーの状態を時間をかけずに理解する方法は何かを考えて開発した」(ラボラティックの三浦豊史CEO)。6月に試作版を公開し、現在では550社以上が利用している。

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