新しいハッシュタグを創って世に出そう

FACEBOOKではほとんど使用していませんが、ようやくTWITTERやINSTAGRAMでは、ハッシュタグを遅まきながら使うようになった。だって、うけるようなハッシュタグをつくるのも、人がほとんどつかっていないハッシュタグをみつけるのも知恵を使うし、何よりたのしい。

たとえば、これ。東京青山のキラー通りにある北欧家具のカールハンセン。画像編集したけど#CARLHANSENとハッシュタグをつけてアップしていたら、デンマークの本社がいいねしてくれた。

日本でいうと、ニトリの社長が「ニトスキ」アップしてくれた外国人のインスタグラマーに「いいね」するようなもの?

次はこれ.

DRESSという女性誌のWEB版にすてきなコラムがあったので取り上げたら出版社の人と、筆者の人が「いいね」してくれた。

「はあちゅう」の記事を引用リツイートしたら彼女がリツイートしてくれて、そうしたら一晩で13000ビューという事態の時はものすごく浮足立ったけれど、今回は人を認めると、自分も認めてもらえることを改めて感じた。

ここにはかかなかったけれど、匿名性が割と強いSNSの方がなんか純粋に認めてもらえるきっかけが多い。

だからこそ、ひとつでもふたつでもオリジナリティを磨き、よにださなければいけない時代になってしまったのだ。