この瞬間が1番楽しい

今日はちょっと、色々書きたい事があるんだけど、1つだけにして、また明日書こうと思う。とにかく、今、僕はめちゃくちゃ興奮してる。何に興奮しているか?って?その続きを話そうじゃないか。

いや〜、マジでめちゃくちゃ楽しみだ。

仕事をしている上で、1番興奮する瞬間というか、楽しみで仕方ない瞬間ってのが僕にはいくつかある。その1つが今日、あなたにお伝えすることなんだけど、きっとあなたも同じ事で興奮するタイプじゃないかな?って思う。

たぶん、アイデアが思い浮かぶ人とか、何かやりたい事を見つけるのが得意な人は、この瞬間が好きでアイデアを出したり、色んな事に挑戦すると思うんだけど、、、

僕が今、こんな夜中なのにも関わらず興奮している理由(今12時回ってる)は、、、

新しいアイデアを試すからだ!

明日、新しいアイデアを試してみる。というのも、このアイデアは僕が2年前くらいからずっと「やりたいな〜」って思っていたアイデアだ。

2年もたったらそんなアイデアを忘れるんじゃないか。って?そんな事はない。僕にとってこのアイデアは忘れることの出来ない、めちゃくちゃ自分でやりたかったアイデアなんだよ。

なんだろ、自分で実験して、自分の目で確認したい。っていう好奇心なのかな?そういうアイデアを明日実行する予定だ。

だから、今、夜が遅いにも関わらず、めちゃくちゃ興奮している。上手く行くことを願っているけど、この上手くいくのか?っていうわからない瞬間が1番楽しい。この実験を実際に確認する直前までが最高に楽しい。

なんか、僕の事を変なやつだと思っている人もいるかもしれない。

その予想は間違ってない。たぶん、こんな事を社外の人に言っても、意味わからんみたいな顔されるだけだって知っている。なぜなら、今まで自分の興奮したことや気付きなどをシェアしても、共感してくれない人がたくさん居たからだ。

けどね、それがウチの会社だと普通になる。

こういう、1つのアイデアとか、なんか上手くいきそうな事をみんな楽しんで取りかかる。

面白い本があったり、なんかいいアイデアがあったりすると、みんなでシェアする文化がある。

明日、僕が実行するアイデアも、ワークプレイスっていうフェイスブックのアプリでシェアされていた内容だった。

いや〜、楽しみで仕方ない。

もうね、うまくいく気しかしていない。うまくいかないハズがない。って思って、めちゃくちゃ楽しく仕事していたのね。

だって、2年ぶりくらいだからね。

2年間、温め続けてきたものをやっと実現できるわけだから、そりゃ嬉しいに決まってる。

んなわけで、明日の結果が楽しみだ。

上手く行ったかどうか?は、明日の僕の記事を読んでくれたらわかると思う。

テンションが高かったら、上手く行ったんだな。って思ってニンマリしておいて欲しい。

テンションが低かったら、ダメだったんだな。って思って、ソッとしておいて欲しい。というか、僕はたぶん、忘れる。

こういう、やってみるまでわからないけど、このやれるって瞬間が1番仕事をしていて興奮する瞬間だな〜。

いや〜、楽しみ。

けど、よく考えてみると、他の会社では、たぶんさせてもらえないだろうな〜と。たくさん承認が居るんだろうな〜と。最後にフト思った。

PS
全然関係ないけど、今日読んだ本の中に

人間は合理的に動いていない組織に長期間所属していると、物事をロジカルに考える能力が確実に低下していく。

って書いてあって、ほんとその通りだろうな〜って、この文章を読んで前の職場を思い出した。

One clap, two clap, three clap, forty?

By clapping more or less, you can signal to us which stories really stand out.